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クーパー・アーヴィング・ホーソン・メルヴィル

1 :吾輩は名無しである:04/02/16 05:01
アメリカ文学のナラティヴを確立した十九世紀の大小説家達を語ろう。

2 :吾輩は名無しである:04/02/16 06:24
いやだ

3 :吾輩は名無しである:04/02/16 09:34
19世紀の作家関連はドストエフスキーくらいしか盛り上がらないよ。

4 :吾輩は名無しである:04/02/16 10:16
メルビルしかしらない

5 :吾輩は名無しである:04/02/16 11:20
何で『ガープの世界』がクーパー、ホーソン、メルヴィルと
並んでるのかと思ったが、ワシントン・アーヴィングの方か。
それにしても、中黒の使い方が間違ってるぞ。

6 :吾輩は名無しである:04/02/16 15:40
ナラティヴって何?

7 :吾輩は名無しである:04/02/16 15:58
奈良っぽい、って意味

8 :吾輩は名無しである:04/02/18 11:46
ビアスは入れちゃいけないの?

9 :1:04/02/18 15:03
>>3
十九世紀、面白いと思うんだけどな
なんか日本では「暗黒の世紀」みたいに見られてるのかな

10 :1:04/02/18 15:06
>>5
もしかしたらそう見えるかなと思った。
アーヴィングはジョンではなくワシントンと書こうと思ってて忘れた。

11 :吾輩は名無しである:04/02/18 15:14
あんま売ってないから読めないじゃん。

12 :1:04/02/18 15:15
>>6
「語り」ということ。何かを表現するとき、
それをどういうフォーマットに乗せて提示するか、というようなこと。
最近は文学史でも、ロマン主義とか自然主義とかの思想ではなく、さまざまな「ナラティヴ」の
生成と変容の歴史、という形を取ることが多いようですね。
「語り」といってもいいけど、どうも語感がずれるので、カタカナ表記で使われることが多いようですね。






13 :1:04/02/18 15:20
>>8
ビアス・スレは前ありました?見たことあるようなないような。今はないですね。
ドライサーも見たような気がしますが、今はないですね。
アメリカ文学総合というのも、消えたのかな?
アンダーソンとトウェインは残ってましたね。





14 :1:04/02/18 15:31
>>11
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handle-form/250-1409637-1081024


15 :吾輩は名無しである:04/02/18 15:31
ナラティブってのは
カリフォルニアあたりで盛んなわけよ。
エーコやジュネット読んでみたら?

16 :1:04/02/18 15:37
あとはミーケ・バルでしょうね。
入門書的なものでは、マーチン・ウォレス、リモン・ケナンとかが良かったですね。


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