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  【お笑い】四天王【小説】 

1 :おっちゃん:03/09/16 22:25
まあまあ、チラッとでも見てください


2 :名無し物書き@推敲中?:03/09/16 22:26
ちらちら

3 :もちとけた:03/09/16 22:27
チラリズム最強!!!!!!!










で、パソチラ画像のうpマダー?

4 :おっちゃん:03/09/16 22:31
ちがいますよw
ちゃんと見てくださいよ。

5 :もちとけた:03/09/16 22:46
ここにも俺のニセが居るな。
 その名で阿呆な事してんじゃねーよ。
 キサマには過ぎた名だ。

6 :もちとけた:03/09/16 22:47
>>5
言いたいことはそれだけか

7 :もちとけた:03/09/16 22:51
ああ、それだけだ。

8 :もちとけた ◆1/MJKytyyA :03/09/16 22:53
トリップのない香具師は偽物だ!

9 :おっちゃん:03/09/16 22:55
パソチラぢゃないです。
それぢゃあ第一回
       「第一の四天王」

僕の名前は、「山元 治朗」普通の中学生だ。
趣味はガーデニングという、なんとも平凡な趣味であるが、そんな
僕にも転機がやってきた。
それは僕が卓球場で卓球をしてると、いきなり太ったやつがやって
来て、「ちょっと僕と一戦交えないか?」と言った。
いきなりだけに、少し動揺したが、すかさず
「ああ、別にいいけど・・」と返しておき、ラケットを手に取った。
                     糸売く


10 :もちとけた:03/09/16 23:07
ゔ〲〰ゔ〲〰ゔ〲〰ゔ〲〰





          糸冬             了

11 :名無し物書き@推敲中?:03/09/16 23:19
うぜ

12 :名無し物書き@推敲中?:03/09/17 00:37
早速対戦した。相手は誘ってきたにもかかわらず雑魚だった。しかし相手の顔はというと嘲笑
しているようにも見える。だんだんイライラしてきた。
「何だお前は?」と言っても何も答えてくれない。ただ笑っているだけ。
しあいも11ポイントマッチ5セットで2セットとって、もう余裕だとおもってサーブするといきなり向こうが
「ルリルリルルーフーン♪」と高い声で歌い始めた。思わず
「な、何だこの歌は!!」というと向こうはすかさず「フフフ、良くぞ聞いてくれた!!我は四天王の一人
佐藤太一だ!!」   「な、クソッ、新手か!!?」
油断していた。もはや一歩も抜けだせない状態だった。しかも歌のせいで体が言うことを聞かない。佐藤は
「ルルフフーフーン♪ムヌフリルーールル−ウーララー♪」とクライマックスに入ってきた。
当然1セット2セットは取られた。きけんだ。      
                                   続く
 チョい厨房っぽく書いてみました。






13 :おっちゃん:03/09/17 18:15
そして5セット目。あいては歌を歌い続けている。
まさかいきなり四天王とは思ってもいなかった。だんだんと歌に
慣れてきたので、5−3と勝ちこしている
そして僕が勝った。「ふぅ。危ない危ない。」「くそぉぉぉー表に来い!!」
そしていってみると、いきなり物陰のほうに押し倒してきた
急いでたってみるといきなり上半身裸で
「脂肪ビーム!!!!!!!!」といい汗を飛ばしてきた。


14 :名無し@かいてます:03/09/17 20:31
 今日は転校生が来る飛騨。


15 :おっちゃん:03/09/21 20:32
ちょおおとおくれそうです


16 :おっちゃん:03/09/27 22:37
owaaaaa!!


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