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1人1行で最強の小説を完成させるスレ

1 :小説家:03/10/17 10:28
お前らのセンスで最強の小説を期待する。

「1人1行」 これが鉄則だ。ではさっそくだが・・・

むかしむかしあるところに・・・



2 :名無し物書き@推敲中?:03/10/17 10:37
というお話だったのさ・・・

3 :名無し物書き@推敲中?:03/10/17 10:37
                  (了)

4 :ブロフェルド:03/10/17 12:00
上のような内容の薄っぺらい本が売っていた。

5 :名無し物書き@推敲中?:03/10/17 12:21
百万部突破


6 :名無し物書き@推敲中?:03/10/17 12:35
>>1がすべて買い占めたのだ

7 :名無し物書き@推敲中?:03/10/17 15:44
重複
http://book.2ch.net/test/read.cgi/book/1066353503/

削除依頼出しとけ

8 :名無し物書き@推敲中?:03/10/17 18:31
そして誰もいなくなった

9 :名無し物書き@推敲中?:03/10/17 20:09
しかし1人だけ生き残っていたのだ。

10 :名無し物書き@推敲中?:03/10/17 20:13
良スレの予感

11 :名無し物書き@推敲中?:03/10/17 20:58
だが、孤独は恐怖に変わり始めていた。

12 :名無し物書き@推敲中?:03/10/17 21:02
恐怖を打ち消すため、自衛隊を受験してみた

13 :名無し物書き@推敲中?:03/10/17 21:03
しかし、落ちた。キモデブヒキヲタ厨の>>1には当然無理だったのだ。鬱だ氏のう・・・

14 :名無し物書き@推敲中?:03/10/17 21:03
HIV感染が入隊検査で発覚した。

15 :名無し物書き@推敲中?:03/10/17 21:04
>>13-14
激しくワラタwww

16 :名無し物書き@推敲中?:03/10/20 15:46
だがしかし>>1はあきらめなかった。むしろ開眼した。

17 :名無し物書き@推敲中?:03/10/20 22:05
そして、1はパチプロとなったのだった。

18 :名無し物書き@推敲中?:03/10/20 23:41
当然の成り行きとしてパチンコと肉体関係を持った。

19 :ブロフェルド:03/10/21 02:37
パチンコにはマンコが無かったので、アナルファックで我慢した。

20 :名無し物書き@推敲中?:03/10/21 02:38
だが、パチンコなだけにチンコはあったので、>>1もアナルファックしてもらった。

21 :名無し物書き@推敲中?:03/10/21 03:10
スロットが嫉妬した。

22 :名無し物書き@推敲中?:03/10/21 10:46
そこで、1はバカボンをやめて(その前に新海をやっていたのだが)大花火をやることにしたのだった。

23 :名無し物書き@推敲中?:03/10/21 19:59
いいぞ、いいぞ、お前ら。もっとやれ。

とハイエナが応援している。

24 :名無し物書き@推敲中?:03/10/23 03:47
「黙れ!薄汚いハイエナ野郎に俺の何が分かる?」

25 :名無し物書き@推敲中?:03/10/23 19:10
と言い放った矢先に、銃弾が俺の頭を吹き飛ばした

26 :名無し物書き@推敲中?:03/10/23 19:13
夢だった。瞳を開けると、そこには幼馴染の……

27 :名無し物書き@推敲中?:03/10/23 19:13
「スナイパーだ、全員伏せろ!!」 どこから沸いて出たのか、指揮官らしき兵士が叫んでいた。

28 :名無し物書き@推敲中?:03/10/23 19:23
幼馴染の指揮官は、徹子といういい女である。

29 :26:03/10/23 19:45
>>26は無視の方向でお願いします

30 :名無し物書き@推敲中?:03/10/23 19:46
しかし、指揮官の右足を銃弾が貫いた。悲鳴を上げ、のた打ち回る。

31 :名無し物書き@推敲中?:03/10/23 19:57
「バカヤロー、痛いのは俺だ!」と指揮官は泣いた。俺は悲鳴を飲み込み、立ち上がって叫んだ。

32 :名無し物書き@推敲中?:03/10/23 21:33
「な、なんだってーーーーーー!!!!!」

33 :名無し物書き@推敲中?:03/10/23 22:49
彼の足元にはしかし、

34 :名無し物書き@推敲中?:03/10/24 00:09
運良く踏まれることを逃れたコスモスが、

35 :名無し物書き@推敲中?:03/10/24 00:30
私たちに向かって微笑んでいた。

36 :名無し物書き@推敲中?:03/10/24 00:40
だけど俺の残した爪あとは、

37 :名無し物書き@推敲中?:03/10/24 00:42



38 :名無し物書き@推敲中?:03/10/24 00:45
↑の部分を切り裂いたのだ。

39 :名無し物書き@推敲中?:03/10/24 00:47
そして俺は高らかに笑った、なぜなら…

40 :名無し物書き@推敲中?:03/10/24 01:00
空から核ミサイルが降ってきたからだ。

41 :名無し物書き@推敲中?:03/10/24 01:02
そんな破局を望んでた青春時代、

42 :名無し物書き@推敲中?:03/10/24 01:02
俺は傘をさした。お気に入りの花柄模様のやつだ。

43 :名無し物書き@推敲中?:03/10/24 01:21
母のお気に入りの…

44 :名無し物書き@推敲中?:03/10/24 01:38
母が夜なべをして傘を作ってくれたことについては、感謝している。しかし、

45 :名無し物書き@推敲中?:03/10/24 01:43
あの、雨もれを引き起こした刺繍さえなければ…

46 :名無し物書き@推敲中?:03/10/24 01:46
核ミサイルをパカーンと跳ね返すことができたのかもしれないというのに…。

47 :名無し物書き@推敲中?:03/10/24 02:01
そう、あの夏さんさんと照りつけた太陽を跳ね返したままの傘でありつづけたろう。

48 :名無し物書き@推敲中?:03/10/24 03:24
そうさ、だからこそ彼女を殺したのさ!

49 :名無し物書き@推敲中?:03/10/24 03:49
「ギャハハッ、ギャハハハハ!!」

50 :名無し物書き@推敲中?:03/10/24 14:03
突如下卑た笑いが響き渡り、咄嗟に振り返るとそこには

51 :名無し物書き@推敲中?:03/10/24 18:19
過日のままの美しき、母の姿。

52 :名無し物書き@推敲中?:03/10/24 20:00
「おかあさん!僕のおかあさん!もう一度僕を妊娠してください!」

53 :名無し物書き@推敲中?:03/10/24 21:38
胎児よ 胎児よ なぜ踊る

54 :名無し物書き@推敲中?:03/10/25 14:20
ダンシングベイビー、なんて言葉も死語だろう。

55 :名無し物書き@推敲中?:03/10/25 18:22
そう呟いた後、男は母に掴みかかった。

56 :名無し物書き@推敲中?:03/10/25 18:45
そして引き裂いてみた。 びろ〜ん

57 :明羅 ◆.lNDtOTQWY :03/10/25 18:48
その中から出てきたものは、今まで母親に返信していた父親だった。

58 :名無し物書き@推敲中?:03/10/25 23:43
父と名乗る男は、嘲笑しながら言った――「ま た 、 騙 さ れ ま す た ね」

59 :名無し物書き@推敲中?:03/10/26 15:15
「しぇー! しっかり騙されたざんす〜」

スナフキンは驚いて言い放った。

60 :名無し物書き@推敲中?:03/10/26 18:14
そしてそこでムーみん谷のムーミンに会いに行った

61 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

62 :名無し物書き@推敲中?:03/10/26 20:11
ムーミンとムーミンパパは山口洋子の肉奴隷になりさがっていた。

63 :名無し物書き@推敲中?:03/10/26 20:51
そんな地獄から抜け出したかったんだ、とムー民親子は後日語る。

64 :名無し物書き@推敲中?:03/10/27 12:46
ムー民ママによる楽しいムー民一家奪回大作戦が始動。作戦参謀スナフキン。

65 :名無し物書き@推敲中?:03/10/27 21:41
いつまで幼少期にとどまってるんだオレ

66 :名無し物書き@推敲中?:03/10/27 21:51
だまされてるなんて

67 :名無し物書き@推敲中?:03/10/27 22:09
「すいません、ここ通らないといけないので通りますね・・・」

68 :名無し物書き@推敲中?:03/10/27 22:49
いろいろ弊害は多いだろうけど、お互い頑張ろうや

69 :名無し物書き@推敲中?:03/10/28 18:04
いろいろな弊害を乗り越えて、スナフキンは旅立っていった。

70 :名無し物書き@推敲中?:03/10/28 18:05
次の日、久しぶりにムー民谷に返ってきた。

71 :名無し物書き@推敲中?:03/10/28 18:30
首のない死体が四つころがっていた。

72 :名無し物書き@推敲中?:03/10/28 19:45
そしてその横にはピアノ。

73 :名無し物書き@推敲中?:03/10/28 20:25
ばばさま! 玉蟲が!

74 :名無し物書き@推敲中?:03/10/29 20:23
「うそだぴょーん」

75 :名無し物書き@推敲中?:03/10/30 15:42
「なんでなんだよ!」安室は叫んだ

76 :名無し物書き@推敲中?:03/10/31 14:06
「しょぼーん」としていた 混沌の中で...

77 :名無し物書き@推敲中?:03/11/01 12:27
ボクちんは牛乳を冷蔵庫から取り出し、

78 :名無し物書き@推敲中?:03/11/01 14:38
そのまま闇の中へと消え去った。

79 :名無し物書き@推敲中?:03/11/01 20:35
――五年後

80 :名無し物書き@推敲中?:03/11/01 23:50
俺は郵便ポストになっていた。

81 :名無し物書き@推敲中?:03/11/02 01:13
ただ歯噛みして堪えるよりなかったんだよ、花子。

82 :名無し物書き@推敲中?:03/11/02 02:21
その花子も、

83 :名無し物書き@推敲中?:03/11/02 02:50
軒先に吊るされた凍み大根であった。

84 :名無し物書き@推敲中?:03/11/02 03:38
大根は僕にペニスを想起させ、僕は激しくペニスを求めるようになった。

85 :名無し物書き@推敲中?:03/11/02 04:26
そう、手肌の荒れには手薬を、母からじかに塗られたその箇所が、時としてジンジンうずくのだった。

86 :名無し物書き@推敲中?:03/11/02 16:11
「うっ、うわあぁぁ」 どぷっ どぶどぷぅ... ほとばしりはとめどなく続くかと思われるほどだった。

87 :名無し物書き@推敲中?:03/11/02 17:58
「ねぇ、だいちゃん・・・待って・・・」

88 :名無し物書き@推敲中?:03/11/02 22:04
「うるせぇ、チネ!」僕はそう叫んで振り返ると、手にしていたM4カービンを乱射した。

89 :名無し物書き@推敲中?:03/11/03 03:01
乱射した……つもりだったがしかし、僕が手にしていたのは……

90 :名無し物書き@推敲中?:03/11/03 04:08
薄い緑色の突起が付いた,,,,,、

91 :名無し物書き@推敲中?:03/11/03 13:26
くりーむ色の液体だったみたい。

92 :名無し物書き@推敲中?:03/11/03 13:28
リトマス試験紙を使うと、

93 :名無し物書き@推敲中?:03/11/03 14:13
筋肉が破裂する

94 :名無し物書き@推敲中?:03/11/03 19:28
可能性はあえて考慮しない。

95 :名無し物書き@推敲中?:03/11/03 22:20
ただそれが本当かどうかはおいて置き

96 :Rock ◆nT8Fm9wg1Y :03/11/03 22:21
蟹とたわむる。

97 :名無し物書き@推敲中?:03/11/03 23:11
うそん! 蟹に欲情してきちゃった。この気持ち伝えるべきか亀に相談したところ

98 :名無し物書き@推敲中?:03/11/04 01:57
とりあえず、剣玉で‘もしかめ’を

99 :名無し物書き@推敲中?:03/11/04 21:33
いや、俺は砂浜に一人たたずむ自分に気づいた。
徐々に引いていく潮にむかって歩を進めた、そう、海の向こうに…

100 :名無し物書き@推敲中?:03/11/04 21:42
一行だっていってんだろこのタコ!と叫んでいる小泉さんがいるから

101 :Rock ◆nT8Fm9wg1Y :03/11/04 21:44
 千春が宗男庇う様な愚挙に出てしまう。

102 :名無し物書き@推敲中?:03/11/04 21:46
田中マキコさんを辞めさせたのはかなり失敗だったと僕は思う

103 :Rock ◆nT8Fm9wg1Y :03/11/04 21:47
 と、田中角栄を口寄せした恐山のイタコが呟いた。

104 :名無し物書き@推敲中?:03/11/04 22:59
「一体全体、今日は何曜日なんだい!?」

105 :名無し物書き@推敲中?:03/11/04 23:54
ぼけた爺さんが立ち上がると、「天保六年」と婆さまはきっぱりと言い

106 :名無し物書き@推敲中?:03/11/05 09:17
「爺さま、突然ですが故郷へ帰らせていただきます」

107 :名無し物書き@推敲中?:03/11/05 15:23
万景峰号で故郷へ旅立っていった。

108 :名無し物書き@推敲中?:03/11/05 16:03
残された爺さんは途方に暮れた。「婆さんなしでどうすれば・・・」

109 :名無し物書き@推敲中?:03/11/05 16:26
爺さんは婆さん等身大フィギア制作を開始した。

110 :名無し物書き@推敲中?:03/11/05 19:39
そして出来上がったそれを「南極一号よろこび組」と名付けた。

111 :名無し物書き@推敲中?:03/11/05 22:43
は・し・れ!高速の〜南極一号〜

112 :名無し物書き@推敲中?:03/11/05 23:13
日本ブレイク工業!!

113 :名無し物書き@推敲中?:03/11/05 23:18
と叫びながら爺さんは南極でAAを作り始めた。

114 :名無し物書き@推敲中?:03/11/05 23:34
完成したAAを張り付けたい所だが1行しか書けないので永遠に発表されない


115 :名無し物書き@推敲中?:03/11/05 23:45
頭にきた爺さんは、キンタマを左右におもいっきり引っ張った。

116 :名無し物書き@推敲中?:03/11/06 06:50
誰がために玉は鳴る……

117 :名無し物書き@推敲中?:03/11/06 09:31
勃起した

118 :名無し物書き@推敲中?:03/11/06 11:14
0.05秒で萎えてしまた。

119 :名無し物書き@推敲中?:03/11/06 14:33
だがそれがいい。

120 :名無し物書き@推敲中?:03/11/06 15:19
日本に帰った爺さんはこの発見を皆に教えてあげようと思った

121 :名無し物書き@推敲中?:03/11/06 20:12
そこで待ち受けていたのは・・・!

122 :名無し物書き@推敲中?:03/11/06 20:26
年老いたキムヨンジャだった。

123 :名無し物書き@推敲中?:03/11/06 22:33
爺「テメェに会うために・・・・地獄の底から這い戻ったぜ!!」

124 :名無し物書き@推敲中?:03/11/06 22:51
裏切り者の名を受けて全てを捨てて闘う爺。
キムヨンジャは離婚妖獣ジャケンだった!

125 :名無し物書き@推敲中?:03/11/06 23:15
爺さんは思った・・・・一行だって言ってんだろ!それすらもわからねぇのか!?

126 :名無し物書き@推敲中?:03/11/06 23:18
ジャケンは「だって1は三行書いてんじゃん!」とわめいた。

127 :名無し物書き@推敲中?:03/11/06 23:28
瞬間!黒服の怖い人たちがジャケンを連れていった・・・・

128 :名無し物書き@推敲中?:03/11/06 23:34
そこへ天上から蜘蛛の糸が垂れて来て、争うように彼等は上り始めた。

129 :名無し物書き@推敲中?:03/11/06 23:52
ところで俺がその蜘蛛の糸なんだが、、、

130 :名無し物書き@推敲中?:03/11/07 01:27
つまりオレは蜘蛛にヒモなんだ

131 :名無し物書き@推敲中?:03/11/07 03:31
そして俺は顔にへばりつく蜘蛛の糸を、手の甲で払いながらジャングルの奥へと歩を進めた

132 :名無し物書き@推敲中?:03/11/07 03:46
ジャングルかと思いきや、土井たか子の陰部であった

133 :名無し物書き@推敲中?:03/11/07 05:15
オレは悪臭漂う陰部を駆け抜けた!…その先は

134 :名無し物書き@推敲中?:03/11/07 07:21
雪国だった。

135 :名無し物書き@推敲中?:03/11/07 07:36
雪国の冬は厳しい。身を切られる様な寒風に目を細め爺さんは言った。る〜るるるる……

136 :名無し物書き@推敲中?:03/11/07 08:03
突如、爺さんの顔が爆発した

137 :名無し物書き@推敲中?:03/11/07 09:50
これが後に「ビッグバン」と呼ばれる全ての始まりだった。

138 :名無し物書き@推敲中?:03/11/07 19:09
すべての物語は、ここから始まる・・・・・

139 :名無し物書き@推敲中?:03/11/07 21:52
第一部・完!!!

140 :名無し物書き@推敲中?:03/11/07 22:00
第二部「立志編」 その日は朝から夕暮れだった。

141 :名無し物書き@推敲中?:03/11/08 06:27
そろそろやめませんか?

142 :名無し物書き@推敲中?:03/11/08 08:52
と、心の中でつぶやく又吉は、気持ちとは裏腹に小説を書き続けてしまう自分にエレクトしていた。

143 :名無し物書き@推敲中?:03/11/08 09:10
その時、台所から母の悲鳴が聞こえてきた。

144 :名無し物書き@推敲中?:03/11/08 09:14
その悲鳴はなまめかしく

145 :綾瀬美桜 ◆hLVrM.LIL. :03/11/08 09:58
いやぁぁぁ!


146 :名無し物書き@推敲中?:03/11/08 13:49
嫌がる母を縛り、そして娘を...

147 :名無し物書き@推敲中?:03/11/08 17:41
お遣いに出した。

148 :名無し物書き@推敲中?:03/11/08 20:12
残されたのは縛られた母親のみ

149 :名無し物書き@推敲中?:03/11/08 20:13
残された私は「ここの話真面目に面白いなぁ」と思った

150 :名無し物書き@推敲中?:03/11/08 20:56
ツボを押さえたその縛りは、未開発の母を
現実から連れ去ったようだ。

151 :名無し物書き@推敲中?:03/11/08 20:59
絶頂に達した母は思う・・・・・なんで一行というのが判らないのか・・・・・と

152 :名無し物書き@推敲中?:03/11/08 21:04
続いて、やはり1が三行書いたからかな、と思い哀しくなった。

153 :名無し物書き@推敲中?:03/11/08 22:45
そしてその時、娘が帰ってきた。しかし娘の様子が変だ。服は あちこち破られ、髪は乱れ、激しく泣きじゃくっているでは ないか。

154 :名無し物書き@推敲中?:03/11/08 22:47
母は、安直かつベタな回答だけは しない事を願いつつ、娘に たずねた。「一体、何があったの?」 そして娘は答えた。

155 :名無し物書き@推敲中?:03/11/08 22:53
「かっぱえびせんが食べたい……」

156 :名無し物書き@推敲中?:03/11/08 22:54
「私のおまたにこんなものが!!」

157 :名無し物書き@推敲中?:03/11/08 22:54
母親は娘にビー玉を舐めさせ「せ…節子」と言って泣いた。

158 :愛子:03/11/08 23:41
ttp://aiko.fam.cx/

159 :名無し物書き@推敲中?:03/11/09 01:42
母は、安直かつベタなボケに絶望した。唯一の救いは、娘が発言のやり直しを願い出た事だ。

160 :名無し物書き@推敲中?:03/11/09 02:15
娘は言った。「冷蔵庫の中の人に犯されかけました。冷蔵庫が急にブオーンと鳴った隙に逃げたので、まだ処女です。」

161 :名無し物書き@推敲中?:03/11/09 09:39
母は決意しました、この子を精神病院へ連れていくと

162 :名無し物書き@推敲中?:03/11/09 12:37
精神科医に「娘さんは帰っていいよ、お母さんは入院してね」と言われた。

163 :名無し物書き@推敲中?:03/11/09 12:45
ま、縛られたままだしな

164 :名無し物書き@推敲中?:03/11/09 13:22
そうだな、仕方ない。という事で母は、飢えた患者達の群れのど真ん中に放り捨てられた。

165 :名無し物書き@推敲中?:03/11/09 17:52
しかし患者の食いつきが悪い。やはり年増はダメなのか。しかたなく娘のほうを見たが、なんと その時 娘は

166 :我輩も猫でありンス:03/11/09 18:59
こちらを睨み付けながら、何かを話しているマントラのようだった

167 :名無し物書き@推敲中?:03/11/09 19:30
「にゃお〜ん」と母娘は...

168 :Rock ◆nT8Fm9wg1Y :03/11/09 19:37
鳴きながらミイラを囓り、医者に向かって「喰うかい(空海)?」と訊いた。

169 :名無し物書き@推敲中?:03/11/09 19:45
彼が聞いたこの世で最後の言葉だった。

170 :名無し物書き@推敲中?:03/11/09 19:47
母娘に突き刺さるメスを投げたのは、

171 :名無し物書き@推敲中?:03/11/09 19:50
エテ吉(3歳)だったぴょん。 「ウキ〜」

172 :Rock ◆nT8Fm9wg1Y :03/11/09 19:51
 後のパーマン2号である。

173 :名無し物書き@推敲中?:03/11/09 21:29
では、その頃の5号についての話に移ろう。その頃、5号は上野動物園で

174 :名無し物書き@推敲中?:03/11/09 21:52
動物の世話をしていたミツオ君だった。ミツオ君はナマケモノに餌をやりながらバードマンの言葉を思い出す。

175 :名無し物書き@推敲中?:03/11/09 21:53
「パーマン五号とは、パーマンセットがなくても立派にやっていけるほどに成長した、君達自身なのだ!」

176 :名無し物書き@推敲中?:03/11/09 21:59
けれど、ミツオ君は1号の時の方が幸せだったとつくづく思った。

177 :名無し物書き@推敲中?:03/11/09 22:10
ミツオは5人も殺している。いまさら1号に戻るわけにも行かない。

178 :名無し物書き@推敲中?:03/11/09 22:12
ミツオ「ここまでの事をしたんだ、絶対に逃げ切ってやるぜぇ」

179 :名無し物書き@推敲中?:03/11/09 22:26
そしてミツオに迫るパトカーのサイレン! 「ちゅいーんちゅいーん」

180 :名無し物書き@推敲中?:03/11/10 00:10
そのパトカーのステアリングを握ったバードマンが「光男、夜はこれからだ。」と呟く。

181 :名無し物書き@推敲中?:03/11/10 00:28
パトカーの速度は音速に達し、

182 :名無し物書き@推敲中?:03/11/10 01:24
しかしマッハ号だけは追いすがって来た。マッハゴーゴー、マッハゴーゴー、マッハゴーゴーゴー♪

183 :名無し物書き@推敲中?:03/11/10 03:26
つまんない〜

184 :名無し物書き@推敲中?:03/11/10 05:01
つまり俺はおとりだったってわけだ。か弱きパーマン3号に扮した、モー娘。の…

185 :名無し物書き@推敲中?:03/11/10 08:06
めくるめく妄想を終えた又吉は、静かにペンを置いた。

186 :名無し物書き@推敲中?:03/11/10 09:38
そう、又吉は今日からワープロを使うことにしたのだ。

187 :名無し物書き@推敲中?:03/11/10 10:26
「俺は今日から本気で書く」又吉は呟きながらタイトルとペンネームを打ち込み始めた。

188 :名無し物書き@推敲中?:03/11/10 10:28
「夜更け前」 島崎倒産

189 :名無し物書き@推敲中?:03/11/10 12:04
早くも断念

190 :名無し物書き@推敲中?:03/11/10 12:06
すべての物語はここから始まる・・・・

191 :名無し物書き@推敲中?:03/11/10 12:07
第二部・缶!!

192 :Rock ◆nT8Fm9wg1Y :03/11/10 12:10
早いなw

193 :名無し物書き@推敲中?:03/11/10 12:20
第三部 悲願熱涙編 「虚人の星」

194 :校長が強盗:03/11/10 12:28
この事件は報道されていません。教育委員会も校長を処分しません。
 皆様の力でこの事件を広めてください。
被害者先生のサイト
 http://www.geocities.co.jp/NeverLand/8595/
 事件究明を求める署名サイト
 http://chiba_273.at.infoseek.co.jp/
   ∧_∧
  (  ^^ )< ひろめよう



195 :名無し物書き@推敲中?:03/11/10 13:43
「また、コピペか。」あいも変わらず美都代は、2ちゃんを眺めていた。

196 :名無し物書き@推敲中?:03/11/10 13:48
゛私の力で2ちゃんを改革″が美都代の人生最大の野望。その恐るべき野望とは・・・

197 :名無し物書き@推敲中?:03/11/10 13:49
かぎかっこの最後に句点を打つの反則ですよ、と通りすがりの嫌みな男は呟いた。

198 :名無し物書き@推敲中?:03/11/10 13:53
美都代は男の言葉など無視して野望に思いを巡らす。

199 :名無し物書き@推敲中?:03/11/10 13:53
そしてその言葉が、彼女が最後に聞いた言葉となった。

200 :名無し物書き@推敲中?:03/11/10 13:58
患っていた難聴が悪化したのだ。

201 :名無し物書き@推敲中?:03/11/10 13:59
200をGetしてしまったからだ。

202 :名無し物書き@推敲中?:03/11/10 14:02
200を取り損ね難聴が悪化した彼女は死に神が鎌を振る音が聞こえなかったのだ。

203 :名無し物書き@推敲中?:03/11/10 14:57
死に神は言った「死に神なんているわけねーじゃん」

204 :名無し物書き@推敲中?:03/11/10 16:19
そして死に神は死神になって204をGETした。

205 :名無し物書き@推敲中?:03/11/10 16:20
死に神は死神博士に採集捕獲されてしまった。

206 :名無し物書き@推敲中?:03/11/10 16:26
それが今から2万5千年昔の話さ。

207 :名無し物書き@推敲中?:03/11/10 16:31
やれやれ

208 :名無し物書き@推敲中?:03/11/10 18:28
死神が、その闇夜の如き漆黒の外套の、フード部分を外すと、

209 :名無し物書き@推敲中?:03/11/10 18:54
すべての物語はここから始まる・・・

210 :名無し物書き@推敲中?:03/11/10 19:28
「こればっかだ」 ふぅ……とカツオは溜め息を吐いて膝を抱えた。

211 :名無し物書き@推敲中?:03/11/10 20:53
でも本当はカツオじゃなかった。

212 :名無し物書き@推敲中?:03/11/10 21:47
いや魚のカツオではあったのだが、彼の名前は三太夫だったのだ。

213 :名無し物書き@推敲中?:03/11/10 21:51
母親は毒を持つマムシだったらしい。

214 :名無し物書き@推敲中?:03/11/10 23:21
三太夫は一人呟いた

215 :名無し物書き@推敲中?:03/11/10 23:22
三太夫は一人呟いた

216 :名無し物書き@推敲中?:03/11/11 00:13
同時に二度呟いたから「これで俺も今日からイッコク堂だ」と思った。

217 :名無し物書き@推敲中?:03/11/11 00:47
おれ様の名は、舐め舐め堂マン吉。

218 :名無し物書き@推敲中?:03/11/11 01:00
まぁ、MR:オクレほどの使い手だと思ってくれれば幸いだ。

219 :名無し物書き@推敲中?:03/11/11 01:12
ただ、俺様今までに一度も舐めたことがないのだ。

220 :名無し物書き@推敲中?:03/11/11 02:55
だって、きちゃないんだもん、そんなん舐めたら病気がうつるぅ〜!!!!

221 :名無し物書き@推敲中?:03/11/11 09:20
しかし、三太夫はサザエのそれを舐めることを強要されているので、

222 :名無し物書き@推敲中?:03/11/11 09:40
2000万円持ってくれば引き受けてやるよ、と

223 :名無し物書き@推敲中?:03/11/11 09:43
言われたので2000万円分のサザエを市場から仕入れて来た。

224 :名無し物書き@推敲中?:03/11/11 10:15
「さ、舐めるぞ」と

225 :名無し物書き@推敲中?:03/11/11 13:09
横から親切な人がレモンを投げつけてきて、

226 :名無し物書き@推敲中?:03/11/11 13:55
レモンパックでお肌がすべすべに。

227 :名無し物書き@推敲中?:03/11/11 14:13
イケメソに三太夫進化。

228 :名無し物書き@推敲中?:03/11/11 16:06
三太夫はジャニーズに入ろうと思った

229 :名無し物書き@推敲中?:03/11/11 16:50
しかしジャニーさんは三太夫のようなタイプは趣味じゃない。

230 :名無し物書き@推敲中?:03/11/12 15:45
しょうがないので、アクターズスクールに入ろうと思った

231 :名無し物書き@推敲中?:03/11/12 18:07
今もアクターズスクールってあるんだろうか...

232 :名無し物書き@推敲中?:03/11/13 08:22
疑問に思いながらも三太夫は沖縄へ向かった

233 :名無し物書き@推敲中?:03/11/13 09:33
空港には毒蝮が迎えに来ていた。

234 :名無し物書き@推敲中?:03/11/13 11:41
ババアに暴言を吐いていた

235 :387:03/11/13 12:37
それにキレたババアは、どこに持っていたのか89式自動小銃を乱射しますた。

236 :名無し物書き@推敲中?:03/11/13 13:21
ババアは叫んだ「太平シローにあいてぇ〜〜〜!!」

237 :名無し物書き@推敲中?:03/11/13 13:38
残念ながらつぶやきシローがやってきた

238 :名無し物書き@推敲中?:03/11/13 13:53
つぶやきシローは消えてしまった。

239 :名無し物書き@推敲中?:03/11/13 14:38
入れ替わるようにキシベシローがやってきた

240 :名無し物書き@推敲中?:03/11/13 16:05
キシベシローは借金がたくさんたくさんなので、

241 :名無し物書き@推敲中?:03/11/13 16:50
そうだ、親を殺して彼女と一緒に生活をしよう! そう思いつき、

242 :名無し物書き@推敲中?:03/11/13 16:53
まず、もちをたらふく食って腹ごしらえをした。

243 :名無し物書き@推敲中?:03/11/13 19:22
のどつめた。

244 :YOSHIKI:03/11/13 21:36
脳から直接コンピューター操作が可能に?
http://www.geocities.co.jp/Technopolis/1296/sanf.html

私と語り合いたい者はこのBBSに。
t.A.T.u 応援もここに!
http://www.megabbs.com/cgi-bin/readres.cgi?bo=perform&vi=1046163268&rm=100

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

245 :名無し物書き@推敲中?:03/11/13 23:02
市んだハムニダ

246 :名無し物書き@推敲中?:03/11/13 23:19
うきゅっ!

247 :名無し物書き@推敲中?:03/11/14 09:07
無事、三太夫と毒蝮はアクターズスクールに到着した。

248 :名無し物書き@推敲中?:03/11/14 11:43
倒産して跡形もなかった。そうだ、京都行こう!...平壌に到着した。

249 :名無し物書き@推敲中?:03/11/14 13:06
腹が痛くなった。

250 :名無し物書き@推敲中?:03/11/14 13:07
京都の焼肉屋「平壌」は高級志向で有名な店だった。で、とりあえず注文を

251 :名無し物書き@推敲中?:03/11/14 17:03
する前に便所へ駆け込むと

252 :名無し物書き@推敲中?:03/11/14 17:54
便所待ちの人たちが並んでいたので、

253 :名無し物書き@推敲中?:03/11/14 22:23
「やい!公衆便所!」

254 :名無し物書き@推敲中?:03/11/15 00:25
だが、公衆便所はミミックだった!!痛恨の一撃!

255 :名無し物書き@推敲中?:03/11/15 00:48
そこへ、慌てて美女軍団のリーダーが駆け寄ってきた

256 :名無し物書き@推敲中?:03/11/15 07:17
そして不思議な踊りを踊った。三太夫はMPが8ポイント下がった。

257 :名無し物書き@推敲中?:03/11/15 09:24
http://book.2ch.net/test/read.cgi/bun/1057696953/

258 :名無し物書き@推敲中?:03/11/15 09:25
戦闘が終わると、美女軍団のリーダーは「パフパフする?」と、聞いた。

259 :名無し物書き@推敲中?:03/11/15 11:32
「あんたも好きねぇ〜」とかとちゃんが、

260 :名無し物書き@推敲中?:03/11/15 11:34
サラ金の督促状を持ってやってきた

261 :名無し物書き@推敲中?:03/11/15 11:44
「たまにはババンと」借りた借金の総額なんと、

262 :名無し物書き@推敲中?:03/11/15 13:28
100垓ドルで、ある意味地球経済の命運を握っている。

263 :名無し物書き@推敲中?:03/11/15 13:30
「んなこたぁ〜ない」 byタモリ

264 :名無し物書き@推敲中?:03/11/15 14:25
収拾がつかなくなってきたので、とりあえず韓国の釜山へと向かった。

265 :名無し物書き@推敲中?:03/11/15 15:50
「…綺麗だな」

266 :名無し物書き@推敲中?:03/11/15 17:38
舐め舐め堂は心からそう思った。

267 :名無し物書き@推敲中?:03/11/15 20:14
故郷のモスクワでは、母が心待ちにしているであろう。

268 :名無し物書き@推敲中?:03/11/15 21:12
「だがな、俺は母親のために釜山へと向かったわけじゃねぇ・・・・」

269 :名無し物書き@推敲中?:03/11/16 00:55
そう、北に住む暴虐非道の金大魔王を討伐する為なのだ!!

270 :名無し物書き@推敲中?:03/11/16 10:50
でも、そのまえにぱふぱふしよっか?

271 :名無し物書き@推敲中?:03/11/16 14:54
ぷにょぷにょ祭りが開催された。

272 :名無し物書き@推敲中?:03/11/16 16:51
その頃、ブエノスアイリスでは

273 :校長が強盗:03/11/16 17:01
この事件は報道されていません。教育委員会も校長を処分しません。
 皆様の力でこの事件を広めてください。
被害者先生のサイト
 http://www.geocities.co.jp/NeverLand/8595/
 事件究明を求める署名サイト
 http://chiba_273.at.infoseek.co.jp/
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  (  ^^ )< ひろめよう


274 :名無し物書き@推敲中?:03/11/16 18:21
なぜかテトリスが流行ってた。

275 :名無し物書き@推敲中?:03/11/16 22:22
そこに現れた伝説の旅人スナフキンが

276 :名無し物書き@推敲中?:03/11/16 22:26
禁じられた遊びを弾きながらトルエンを吸い始めた。

277 :名無し物書き@推敲中?:03/11/16 23:32
大道芸人に扮して旅費を稼いだスナフキンは、そろそろ三太夫と合流しようと

278 :名無し物書き@推敲中?:03/11/16 23:35
したが、耳無し芳市と間違えられて亡霊達に囲まれていた。

279 :名無し物書き@推敲中?:03/11/16 23:36
「何か弾け」亡霊達が言うので

280 :名無し物書き@推敲中?:03/11/16 23:38
スナフキンは「笑点」のテーマを弾いた。 パッパラパラパラスッチャンチャン♪

281 :名無し物書き@推敲中?:03/11/16 23:39
座布団を全部取られた。

282 :名無し物書き@推敲中?:03/11/17 00:02
『お願げぇですだぁ、お代官さまぁ、それがないと、おらは・・・』 スナフキンは必死で亡霊の足にしがみつこうと

283 :名無し物書き@推敲中?:03/11/17 00:04
したのだが、足が無いので手で拭いて、もったいないから食べちゃいやん♪

284 :名無し物書き@推敲中?:03/11/17 00:09
面白いな、こやつPu……お代官様は片肌を脱いで桜吹雪を翳した!おうおうおう!

285 :名無し物書き@推敲中?:03/11/17 00:13
この遠山左右衛門ノ介景光こそは天知る地知る人が汁!チルチルミチル青い鳥!

286 :名無し物書き@推敲中?:03/11/17 01:16
こうなったら究極奥義!スナフキンは青い鳥に対抗して、科学忍法焼き鳥の術を唱える。

287 :名無し物書き@推敲中?:03/11/17 01:27
なんぶ博士は極秘に

288 :名無し物書き@推敲中?:03/11/17 02:20
所属グループを抜け新しいタイプのネットワークを確立。それが現在の

289 :名無し物書き@推敲中?:03/11/17 04:43
うんこサイト2ちゃんねる

290 :名無し物書き@推敲中?:03/11/17 04:43
鹿児島県人会である。博士は長年に渡って地元特産の黒豚に改良を重ね、

291 :名無し物書き@推敲中?:03/11/17 05:22
地元の地名「鹿児島」に由来して、まるで鹿のような外見を持つ豚を創り上げた。

292 :名無し物書き@推敲中?:03/11/17 10:55
さすがはナンブ博士、ガッ○ャマン以来の傑作ですな。

293 :名無し物書き@推敲中?:03/11/17 12:47
しかしあなたには及びませんよ。ナンブ博士のお世辞はいつ聞いても味がなかった。この、能無し!

294 :名無し物書き@推敲中?:03/11/17 13:09
味のないナンブ博士がステキ!

295 :名無し物書き@推敲中?:03/11/17 19:25
        _____       
        /      ヽ.   r― 、
      / ,,,;;;::: .:::;;;,,,ヽ  (^く二.ヽ
      l         l  T_,ヾユ }
     □-□--─6 /   )   /
     ⊂      ソ   /   / 
     (:.:..:____ \ |   /   /
       ̄ヽ、`   |  /   /  呼んだかの?
         _│   \/    /
      /          ノ
    /   /(U) ̄ ̄~
  /   /
  (   \
  `ヽ、   \__
     `ヽ、   ,i
      __ノ  ∫
     巛 《__ノ


296 :名無し物書き@推敲中?:03/11/18 00:05
ナンブ博士は思った・・・・・・「一行という事すら判らないのか・・・・」

297 :名無し物書き@推敲中?:03/11/18 08:17
ナンブ博士はヒゲメガネだった。

298 :名無し物書き@推敲中?:03/11/18 09:11
そして包茎ですらあった。

299 :名無し物書き@推敲中?:03/11/18 09:17
なんでこういう科学特殊部隊の親分はヒゲメガネなのか...ナンブ、碇、え〜と、あといなかったっけ?

300 :名無し物書き@推敲中?:03/11/18 09:19
やがて日は沈み……あ、沈んだと思ったら戻ってきやがった。

301 :名無し物書き@推敲中?:03/11/18 11:29
ナンブ博士が空回りしているうちにスレは終わってしまった。

302 :名無し物書き@推敲中?:03/11/18 13:20
玄界灘に身を投げたくなった。

303 :名無し物書き@推敲中?:03/11/18 20:16
実は、ブエノスアイリスにまだ滞在していた。ここらの海はなんていう名なんだ?

304 :名無し物書き@推敲中?:03/11/18 23:53
地図を広げると、ブエノスアイリス海溝なるものが

305 :名無し物書き@推敲中?:03/11/19 02:07
その頃、星の使徒の一員である女子高生キョウコはマターリとしていた。

306 :名無し物書き@推敲中?:03/11/19 02:12

http://www.geocities.co.jp/Bookend-Akiko/1650/


307 :名無し物書き@推敲中?:03/11/19 09:15
キョウコは氏のうとしていたおれに話しかけてきた

308 :名無し物書き@推敲中?:03/11/19 11:13
「巨大うなぎが釣れたから...体長3メートルの、だから

309 :名無し物書き@推敲中?:03/11/19 13:14
一緒にさばいて食いませんか?」

310 :名無し物書き@推敲中?:03/11/19 17:38
「いや、ウナギパイを作ってみようじゃないか」

311 :名無し物書き@推敲中?:03/11/19 19:48
「それより僕と踊りませんか〜うふっふぅ〜♪」

312 :名無し物書き@推敲中?:03/11/20 09:29
キョウコと俺は踊ってみたが、余計に氏にたくなった。

313 :名無し物書き@推敲中?:03/11/20 10:35
氏んでみた。

314 :名無し物書き@推敲中?:03/11/20 11:13
どうしても氏にきれない。どうすれば楽に氏ねるのか?

315 :名無し物書き@推敲中?:03/11/20 13:16
とりあえず、ハロプロのコンサートに行ってみた。

316 :名無し物書き@推敲中?:03/11/20 13:26
そこには整形したアイドル達しかいなかった。
「……もう駄目ポ」

317 :名無し物書き@推敲中?:03/11/20 15:29
整形、それもありなのかもしれない

318 :名無し物書き@推敲中?:03/11/20 17:36
手術で顔を思いっきり変えてみた

319 :名無し物書き@推敲中?:03/11/20 18:56
その後、マ○ケルはK察につかまった。

320 :名無し物書き@推敲中?:03/11/20 19:01
そうだマイケル坊やを探しに行こう。

321 :名無し物書き@推敲中?:03/11/20 19:12
とまあ、そんなこんなで、その後も色々在ったが、それらは置いておいて本題に入る。

322 :名無し物書き@推敲中?:03/11/20 19:18
ラスベガスでは、

323 :名無し物書き@推敲中?:03/11/21 02:51
レインマンのようなサヴァン症候群っぽい男が、不正ギリギリの方法で数万ドルを稼いでいた。

324 :名無し物書き@推敲中?:03/11/21 08:51
その不正ギリギリの方法とは、簡単に言うと

325 :名無し物書き@推敲中?:03/11/21 09:01
ビール瓶大のウンコ

326 :名無し物書き@推敲中?:03/11/21 09:24
を、おもむろにディーラーに渡して

327 :名無し物書き@推敲中?:03/11/21 09:26
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328 :名無し物書き@推敲中?:03/11/21 10:02
↑このチケットをゲトし、

329 :名無し物書き@推敲中?:03/11/21 13:07
うんこと一緒に売りさばき


330 :名無し物書き@推敲中?:03/11/21 13:15
うんこと一緒に売りさばいた。

331 :名無し物書き@推敲中?:03/11/21 13:21
「非国民!」突然背後から怒鳴り声がした


332 :名無し物書き@推敲中?:03/11/21 15:39
マイケル富岡だった。

333 :名無し物書き@推敲中?:03/11/21 19:35
それもタイガー・ジェット・シンと一緒に。

334 :名無し物書き@推敲中?:03/11/21 19:50
せっかくだからブッチャーも登場してみると、

335 :名無し物書き@推敲中?:03/11/21 19:59
何故か梶原一輝まで登場して

336 :名無し物書き@推敲中?:03/11/21 20:44
プロレスラースーパースター列伝を

337 :名無し物書き@推敲中?:03/11/21 21:06
ノアだけはガチ

338 :名無し物書き@推敲中?:03/11/21 21:35
と、叫びながらアントニオ猪木を拉致して、ついでにパイピンピンと挙式を挙げた。

339 :名無し物書き@推敲中?:03/11/21 22:11
そんなべガスの夜、巨人の星は流れた。

340 :名無し物書き@推敲中?:03/11/21 22:25
ルーレット台の下では明子が「がんばるのよ、譬喩馬」と涙を流していた。

341 :名無し物書き@推敲中?:03/11/21 23:10
金髪の白人がダーツを投げた。たまたま通りかかった加藤タコ夫の目に刺さった。

342 :名無し物書き@推敲中?:03/11/22 16:59
明日はきっと良いことがあるだろうと、ロリエは喜び、

343 :名無し物書き@推敲中?:03/11/22 23:19
キャビアを口に運んだ

344 :名無し物書き@推敲中?:03/11/23 15:34
15の夜。

345 :名無し物書き@推敲中?:03/11/23 18:20
盗んだバイクは返さないといけないと

346 :名無し物書き@推敲中?:03/11/23 20:12
イ・ケ・ナ・イ

347 :松風あおい ◆qnBeHfchc. :03/11/23 20:26
そういった樋与野の瞳には

348 :名無し物書き@推敲中?:03/11/23 20:32
痩せ蛙 負けるな一茶 ここに在り

349 :名無し物書き@推敲中?:03/11/23 20:41
「イカのキンタマ タコが引っ張る」と与謝野晶子が続けた。

350 :名無し物書き@推敲中?:03/11/23 20:57
鉄幹は無理だと思った。

351 :名無し物書き@推敲中?:03/11/23 21:12
そして柔肌の熱き想いに触れないのは損だと気付いて晶子を押し倒そうとしたが、

352 :名無し物書き@推敲中?:03/11/23 21:12
そこへ啄木が乱入して蟹と戯れた。

353 :名無し物書き@推敲中?:03/11/23 22:31
労働者万歳!

354 :名無し物書き@推敲中?:03/11/23 22:48
夫婦善哉!

355 :名無し物書き@推敲中?:03/11/24 11:44
御堂筋パレード!

356 :名無し物書き@推敲中?:03/11/24 12:58
催涙弾水平撃ち!

357 :名無し物書き@推敲中?:03/11/24 13:25
ショットガン大門撃ち!

358 :名無し物書き@推敲中?:03/11/24 17:58
待ぁてぇールゥパァーン!

359 :名無し物書き@推敲中?:03/11/24 23:57
何と気持ちの悪い連中だろう……。

360 :名無し物書き@推敲中?:03/11/24 23:59
と砂かけ婆は子泣き爺に向かって囁いた。

361 :名無し物書き@推敲中?:03/11/25 13:06
子泣き爺は婆と一発やりたいと思っていたが

362 :名無し物書き@推敲中?:03/11/25 15:42
つい気持ちよくて抜かずの3発をやってしまい、

363 :名無し物書き@推敲中?:03/11/25 16:06
婆は妊娠してしもうたので

364 :名無し物書き@推敲中?:03/11/25 17:31
日本ブレイク工業『 社歌 』

ブレイク ブレイク あなたの街の 解体 解体 一役買いたい
耐久年数過ぎてゆく コンクリートが落ちてゆく
地球の平和をはばむやつらさ Break Out !

日本ブレイク工業 スチールボール Da Da Da
日本ブレイク工業 ケミカルアンカー大地を揺らし!!

家を壊すぜ! 橋を壊すぜ! ビルを壊すぜ! 東へ西へ
走る! 走る! 日本ブレイク工業

ブレイク ブレイク 欠陥住宅 木造 モルタル ペンシルビルを
杭頭処理などおてのもの 協力サポートいたします
正義のハンマー ユンボをかざせ!! Break Out !

日本ブレイク工業 ダイヤモンドカッター Da Da Da
日本ブレイク工業 コンプレッサー大地に響け!!

家を壊すぜ! 橋を壊すぜ! ビルを壊すぜ! 東へ西へ
走る! 走る! 日本ブレイク工業

日本ブレイク工業 スチールボール Da Da Da
日本ブレイク工業 ケミカルアンカー Da Da Da
日本ブレイク工業 ダイヤモンドカッター Da Da Da
日本ブレイク工業 コンプレッサー大地に響け!!

家を壊すぜ! 橋を壊すぜ! ビルを壊すぜ! 東へ西へ
走る! 走る! 日本ブレイク工業
Break Out !!

365 :名無し物書き@推敲中?:03/11/25 18:17
つまり、婆はブレイクした。のか?

366 :名無し物書き@推敲中?:03/11/25 18:50
いや、俺に訊かれてもちょっと……。

367 :名無し物書き@推敲中?:03/11/25 20:26
ブレイクしたのだろうよ。

368 :名無し物書き@推敲中?:03/11/25 20:51
ブレイクダンスを習得したのかも

369 :名無し物書き@推敲中?:03/11/25 21:33
いいや、イヒだな

370 :名無し物書き@推敲中?:03/11/25 22:48
そんなことより、ガンガン生射ち!で〆たかったなぁ

371 :名無し物書き@推敲中?:03/11/26 00:47
駄菓子屋の10円ゲームをやりながら考えてると


372 :名無し物書き@推敲中?:03/11/26 01:01
俺の中で山田が鈴木になり佐藤は田中になった

373 :名無し物書き@推敲中?:03/11/26 09:24
しょうがないので全国の山田、鈴木、佐藤、田中の印鑑を買い換えてあげた。

374 :名無し物書き@推敲中?:03/11/26 09:29
大変な額になったので、半分を小泉君に出してもらった。

375 :名無し物書き@推敲中?:03/11/26 10:14
もう半分は正日に出してもらおうと思ったが

376 :名無し物書き@推敲中?:03/11/26 14:12
「印鑑問題は既に解決済みニダ」と言われたので

377 :名無し物書き@推敲中?:03/11/26 15:10
正男をTDLにご招待

378 :名無し物書き@推敲中?:03/11/26 15:54
エレクトリカルパレードの車に引かれ

379 :名無し物書き@推敲中?:03/11/26 16:04
秋葉原をパレードしていたが、真紀子にみつかり

380 :名無し物書き@推敲中?:03/11/26 17:01
石丸電気の社長を更迭したので

381 :名無し物書き@推敲中?:03/11/26 17:03
仕方なく、「自分も民主党会派入りする」と宣言すると、

382 :381:03/11/26 17:04
削除。

383 :名無し物書き@推敲中?:03/11/26 18:03
肉のマンセイの社長に就任

384 :名無し物書き@推敲中?:03/11/26 18:10
そしていよいよ百人の熟女にヌップシされる

385 :名無し物書き@推敲中?:03/11/26 18:51
昔々、おじいさんとおばあさんが仲良く暮らしていました。めでたしめでたし。

386 :名無し物書き@推敲中?:03/11/26 20:00
>371-377の流れが良かった。

387 :名無し物書き@推敲中?:03/11/26 21:12
>>398−405の流れがすごい

388 :名無し物書き@推敲中?:03/11/26 21:39
>>370-380の訛りがきつい

389 :名無し物書き@推敲中?:03/11/26 22:07
さて。

390 :名無し物書き@推敲中?:03/11/26 22:08
スライムが現れた

391 :名無し物書き@推敲中?:03/11/26 23:27
コマンド?

392 :名無し物書き@推敲中?:03/11/27 00:24
逃げる

393 :名無し物書き@推敲中?:03/11/27 00:38
しかし、回り込まれた上、コーナーに追いつめられた

394 :名無し物書き@推敲中?:03/11/27 00:44
さすが宮田くんだ!

395 :名無し物書き@推敲中?:03/11/27 09:16
つのだ☆ひろを助っ人に呼んだが

396 :名無し物書き@推敲中?:03/11/27 17:45
つのだ★ひろに変身して

397 :名無し物書き@推敲中?:03/11/27 19:07
逃げ出した

398 :名無し物書き@推敲中?:03/11/27 22:06
逃げられては一族の恥だと追いかけたが

399 :名無し物書き@推敲中?:03/11/28 00:00
追いかけているはずが追いかけられていた。

400 :名無し物書き@推敲中?:03/11/28 00:41
つのだ★ひろのスタンド、「メリージェーン」が発動したのだ。

401 :名無し物書き@推敲中?:03/11/28 11:25
前方からパパイヤ鈴木が迫ってきて、挟み撃ち

402 :名無し物書き@推敲中?:03/11/28 12:14
その時、上空から「メリージェーン号」が降下してきた。

403 :名無し物書き@推敲中?:03/11/28 13:20
「なんてこったい!」男は叫んだ。

404 :名無し物書き@推敲中?:03/11/28 13:27
「メリージェーン号」から登場してきたのは

405 :名無し物書き@推敲中?:03/11/28 17:39
ドン小西だった。

406 :名無し物書き@推敲中?:03/11/28 18:43
敵方からはピーコが刺客として差し向けられた

407 :名無し物書き@推敲中?:03/11/28 23:05
同時刻、九州では

408 :名無し物書き@推敲中?:03/11/29 00:13
おすぎが、

409 :名無し物書き@推敲中?:03/11/29 03:23
「一人1行小説は1rの感動も与えないのよね!なんでこんなスレ立てるのかしら!!

410 :名無し物書き@推敲中?:03/11/29 09:43
そういいつつも書き込みをしていた(´∀`)


411 :名無し物書き@推敲中?:03/11/29 12:28
ピーコは改名することにした

412 :名無し物書き@推敲中?:03/11/29 12:30
ピ〜コになった。

413 :名無し物書き@推敲中?:03/11/29 12:56
ピ〜コの”〜”の部分には愛と勇気が込められていた。

414 :名無し物書き@推敲中?:03/11/29 13:08
当然、半分は優しさで出来ていた

415 :名無し物書き@推敲中?:03/11/29 13:13
ドン小西も負けずに改名することにした。

416 :名無し物書き@推敲中?:03/11/29 13:15
豚小西になった。

417 :名無し物書き@推敲中?:03/11/29 13:18
とんこにし?

418 :名無し物書き@推敲中?:03/11/29 13:27
そしてピ〜コVS豚小西の闘いが始まろうとしていた

419 :名無し物書き@推敲中?:03/11/29 13:34
Da! Da! Da!


420 :名無し物書き@推敲中?:03/11/29 13:50
しかし豚小西は一目見てピ〜コに惚れてしまった。

421 :名無し物書き@推敲中?:03/11/29 14:41
「私はあなたの義眼になりたい」と豚小西は言った。

422 :名無し物書き@推敲中?:03/11/29 14:43
「だめ、これはおすぎのモノなの」とピーコは拒絶した。

423 :名無し物書き@推敲中?:03/11/29 14:52
金は払うから昔の床屋のモデルみたいな髪型にしてくれ。

424 :名無し物書き@推敲中?:03/11/29 16:45
「お金は要らないわ。あなたのケツの穴を頂戴」とピーコは返す。

425 :名無し物書き@推敲中?:03/11/29 18:58
豚小西はズボンのベルトに手をかけようとしたその時、

426 :名無し物書き@推敲中?:03/11/29 19:03
「夢は、見れたかよ?」

427 :名無し物書き@推敲中?:03/11/29 19:10
Da! Da! Da!

428 :名無し物書き@推敲中?:03/11/29 23:46
せくし

429 :名無し物書き@推敲中?:03/11/30 00:34
ちょうどその頃。

430 :名無し物書き@推敲中?:03/11/30 01:25
北陸地方では

431 :名無し物書き@推敲中?:03/11/30 01:41
普通に雪が降っていた。それではつまらないので、

432 :名無し物書き@推敲中?:03/11/30 01:45
血の雨が降った。

433 :名無し物書き@推敲中?:03/11/30 01:52
その血を降らせたのは山田。

434 ::03/11/30 02:01
でも、この血は何型なんだ。

435 :名無し物書き@推敲中?:03/11/30 02:04
そりゃ、おめぇ、山田ったらB型じゃろ。

436 :名無し物書き@推敲中?:03/11/30 02:06
えっ、山田の両親はA型のはず・・

437 :赤い眼鏡:03/11/30 02:08
くたばれ、ニーチェ!!

438 :名無し物書き@推敲中?:03/11/30 05:48
山田は両親の敵にベルリンの赤い雨を叩き込んだ。

439 :名無し物書き@推敲中?:03/11/30 09:35
Da!Da!Da!


440 :名無し物書き@推敲中?:03/11/30 12:01
丁度そのころアンティーク喫茶メルボルンでちょっとした騒ぎがあった。

441 :名無し物書き@推敲中?:03/11/30 15:59
カフェオレを注文したのにカフェラテがきたので

442 :名無し物書き@推敲中?:03/11/30 16:19
俺の空手で壁を三角蹴りして、マスターに襲いかかったが

443 :名無し物書き@推敲中?:03/11/30 16:41
隣の女が「カフェオレとカフェラテは同じものです!」と叫びながら

444 :名無し物書き@推敲中?:03/11/30 17:18
萌え萌え魔法を
使った。それは

445 :名無し物書き@推敲中?:03/11/30 17:23
山口萌を召還する魔法だった。

446 :名無し物書き@推敲中?:03/11/30 18:19
MPが足りない

447 :名無し物書き@推敲中?:03/11/30 18:41
代わりに松下萌子を召喚した。

448 :名無し物書き@推敲中?:03/11/30 18:48
名前に萌えがつけな誰でもよかった。

449 :名無し物書き@推敲中?:03/11/30 21:47
しかしMPが足りない

450 :名無し物書き@推敲中?:03/12/01 00:45
結局マスターにシバかれた。

451 :名無し物書き@推敲中?:03/12/01 09:27
それ以来、シバかれるのが快感になった。

452 :名無し物書き@推敲中?:03/12/01 09:38
しかも釘バットで。

453 :名無し物書き@推敲中?:03/12/01 11:59
この趣味を何とか商売に生かせないものか?と、

454 :名無し物書き@推敲中?:03/12/01 12:26
SM通の友人に聞いてみた。すると

455 :名無し物書き@推敲中?:03/12/01 13:48
「歌舞伎町にすでに3店ぐらいあるらしいぞ」

456 :名無し物書き@推敲中?:03/12/01 14:18
「しかし、そこは『すぐやる課』が7年前に摘発した所じゃん?」僕は聞いた。

457 :ふ〜ん:03/12/01 15:50
友人は軽く微笑みながら

458 :ふ〜ん:03/12/01 15:51
友人は軽く微笑みながら

459 :ふ〜ん:03/12/01 15:53
僕の手を握りこう言った

460 :名無し物書き@推敲中?:03/12/01 16:01
どうして、二回繰り返すん?

461 :名無し物書き@推敲中?:03/12/01 16:15
意識が朦朧としてきた。

462 :名無し物書き@推敲中?:03/12/01 16:16
「だって、あなたが気づかないから」

463 :名無し物書き@推敲中?:03/12/01 16:32
「おいおい、俺のせいかよ!」浩二は困惑した様子だ

464 :名無し物書き@推敲中?:03/12/01 17:02
田淵は100kgオーバーした様子だ

465 :名無し物書き@推敲中?:03/12/01 17:06
Da! Da! Da!

466 :名無し物書き@推敲中?:03/12/01 20:05
ところでこのDa! Da! Da!は場面転換の慣用句なのだろうか?


467 :名無し物書き@推敲中?:03/12/01 20:45
俺にはブレイク工業の面白さが判らない

468 :名無し物書き@推敲中?:03/12/01 20:50
俺はブレイク工業の面白さを探して旅に出た

469 :名無し物書き@推敲中?:03/12/01 23:52
まずは武器屋に向かわなければならない。

470 :名無し物書き@推敲中?:03/12/02 00:02
で、ひのきの棒を買えば良いんだろ。

471 :名無し物書き@推敲中?:03/12/02 00:05
ダイヤモンドカッターとスティールボールを買ったDa!Da!Da!

472 :名無し物書き@推敲中?:03/12/02 00:25
。布の服と薬草も欠かせない。旅の途中のパフパフも魅力的であり、勇敢に

473 :名無し物書き@推敲中?:03/12/02 00:28
築三十年木造二階建住宅に立ち向かった。

474 :名無し物書き@推敲中?:03/12/02 00:28
他人の家の引き出しを開けて色々盗んじゃう。

475 :474:03/12/02 00:29
パルプンテ!!!と叫んでニアミスを誤魔化した。

476 :名無し物書き@推敲中?:03/12/02 01:31
『きみ!誤魔化したってだめだよ。困るじゃないか…!』上司の田中副係長におこられた。

477 :名無し物書き@推敲中?:03/12/02 01:37
「あなたこそ天丼でも食べて、もう寝なさい!ぷりぷりの」と怖々と呟いて馬鹿な男は落ちた。

478 :名無し物書き@推敲中?:03/12/02 05:43
大人しく天丼を食いにいくと、とんでもない物が入っていた。それは、

479 :名無し物書き@推敲中?:03/12/02 09:23
海老フリャーだった。

480 :名無し物書き@推敲中?:03/12/02 11:03
ちょっと待て、エビフライのようで指フライじゃないか おぇーー

481 :名無し物書き@推敲中?:03/12/02 11:47
己の指を誤ってフライにした男はそれからヤクザと間違えられるようになって…

482 :名無し物書き@推敲中?:03/12/02 12:13
指定暴力団山曰組系の組に所属する誰かと勘違いされてタイフォ

483 :名無し物書き@推敲中?:03/12/02 16:18
ここでさっきのダイヤモンドカッターが役に立った!警備員をブレイク

484 :名無し物書き@推敲中?:03/12/02 17:03
俺は逃亡者となった。

485 :名無し物書き@推敲中?:03/12/02 18:43
しかし、どこにいく当てもない。

486 :名無し物書き@推敲中?:03/12/02 18:45
ふと立ち寄った店の名、それは「メルボルン」

487 :名無し物書き@推敲中?:03/12/02 19:25
中ではマスターがタンブラーを拭いていた。

488 :名無し物書き@推敲中?:03/12/02 19:54
えっ、タンブラーから大魔王が出てきた。

489 :名無し物書き@推敲中?:03/12/02 20:12
ここでもさっきのダイヤモンドカッターが役に立った!大魔王をブレイク!

490 :名無し物書き@推敲中?:03/12/02 20:42
大魔王はクシャミをして攻撃をかわした

491 :名無し物書き@推敲中?:03/12/02 20:57
「当たらなければどうと言うことはない」

492 :名無し物書き@推敲中?:03/12/02 21:03
つまり宝くじと一緒だ。

493 :名無し物書き@推敲中?:03/12/02 21:04
俺は魔王に宝くじを買わせた。

494 :名無し物書き@推敲中?:03/12/02 21:06
しかし300円しか当たらなかった。

495 :名無し物書き@推敲中?:03/12/02 21:12
ここでダイヤモンドカッターが役に立った!はずれクジをブレイク

496 :名無し物書き@推敲中?:03/12/02 21:15
してはいけない!確か9月に抽選があるはずだ。

497 :名無し物書き@推敲中?:03/12/02 21:28
しかし抽選の前日に、ああ、宇宙船が、

498 :名無し物書き@推敲中?:03/12/02 22:58
発売した。特撮雑誌の。

499 :名無し物書き@推敲中?:03/12/02 23:46
そうか、俺の夢は特撮映画を撮ることだったんだ。

500 :名無し物書き@推敲中?:03/12/03 01:52
そう、日本ブレイク工業はNBK。NBKといえばナチュラルボーンキラーズだ。

501 :名無し物書き@推敲中?:03/12/03 07:48
しかしアレは特撮なのか?俺は考えた。熟慮の末に結局、

502 :名無し物書き@推敲中?:03/12/03 08:59
AVビデオを撮ることにした。主演は あややだ。

503 :名無し物書き@推敲中?:03/12/03 09:27
どうせだから企画物にしようと思った。誰もがびっくりしたその内容は、

504 :名無し物書き@推敲中?:03/12/03 10:17
なんと蟲姦もの。あややがゴキブリに犯されるというものだ。

505 :名無し物書き@推敲中?:03/12/03 11:08
タイトル「フマキラーで捕まえて」

506 :名無し物書き@推敲中?:03/12/03 12:26
何か見たことがあるタイトルだが、まぁいいや。

507 :名無し物書き@推敲中?:03/12/03 12:35
さてと、あややとの出演交渉に出かけるかな。

508 :名無し物書き@推敲中?:03/12/03 12:38
交渉決裂したので妥協して高樹マリアにしよう

509 :名無し物書き@推敲中?:03/12/03 12:57
高樹マリアとも交渉決裂、妥協しすぎて江頭2:50に決まりそうだ。

510 :名無し物書き@推敲中?:03/12/03 13:19
江頭にも断られてしまったものの、現役早大生のそのまんま東を説得することができた。

511 :名無し物書き@推敲中?:03/12/03 13:20
BGMはジャズ「バルサンが目に染みる」に決定。

512 :名無し物書き@推敲中?:03/12/03 13:23
カメラを設置した部屋に500匹のゴキブリを放ちそのまんま東を放り込む。

513 :名無し物書き@推敲中?:03/12/03 13:43
物怖じしない東は、迫り来るゴキブリを踊り食い

514 :名無し物書き@推敲中?:03/12/03 13:46
その三日後、ゴキブリに内臓を食い破られた東は、緊急入院した。

515 :名無し物書き@推敲中?:03/12/03 14:08
タイトルは「喰いまくり早大生はスーパー自由!」に決まった。

516 :名無し物書き@推敲中?:03/12/03 15:02
しかし公開前に映倫に引っ掛かった。公開、先に立たず。

517 :名無し物書き@推敲中?:03/12/03 15:10
大量の借金を抱えた俺は、ふらふらと夜の街をさまよう。

518 :名無し物書き@推敲中?:03/12/03 16:55
うっ、急に腹がいたくなってきた。これはマズい。

519 :名無し物書き@推敲中?:03/12/03 19:43
まさかダイヤモンドカッターで腹をブレイクしてしまうとは・・・・・

520 :名無し物書き@推敲中?:03/12/03 19:55
人生50年、ここで死ぬのも本望じゃっ、救急車よんで・・。

521 :名無し物書き@推敲中?:03/12/03 19:55
その時、ワシントンD.Cに滞在していたゴルゴ13は大鶴義丹とモノポリーをしていた。

522 :名無し物書き@推敲中?:03/12/03 20:07
「お前名前だけかっこいいのな」とのゴルゴの発言に義丹ブチ切れ!

523 :名無し物書き@推敲中?:03/12/03 21:12
しかし慌ててはいけない。ゴルゴは冷静に奧義・義丹返しを放った。

524 :名無し物書き@推敲中?:03/12/03 22:27
ギタンは黒い顔になって、おでこにポツンと穴があいてるみたい。

525 :名無し物書き@推敲中?:03/12/03 22:31
もしかして……エロリカヴィネ?

526 :名無し物書き@推敲中?:03/12/04 16:32
義丹は言った。「俺の本名知らないタコがほざくなゴルァ。俺の名はなぁ

527 :名無し物書き@推敲中?:03/12/04 16:46
…。」「まて!みなまで言うな!俺に紹介させろ!」

528 :名無し物書き@推敲中?:03/12/04 16:49
。即座に却下され5万人規模の大々的なクイズ大会が開かれた。『俺の名前は』クイズ。

529 :名無し物書き@推敲中?:03/12/04 16:57
クイズは、大変地味に投票形式でとり行われた。結果は・・・


530 :名無し物書き@推敲中?:03/12/04 17:00
第5位 トトロ   右、ゴルゴの票・・・  「トトロ だとおもいまーす。」

531 :名無し物書き@推敲中?:03/12/04 17:03
第4位 プリングルス(サワークリームオニオン味) 「おいちいから」

532 :名無し物書き@推敲中?:03/12/04 17:14
いや、俺日本人だしご飯の友は明太子が一番だし、↑ナニ人か分からないしっ。義丹は泣いた。

533 :名無し物書き@推敲中?:03/12/04 19:23
マルシアも泣いた。

534 :赤い眼鏡@出張:03/12/04 20:15
仏陀は鬱だった。

535 :名無し物書き@推敲中?:03/12/04 20:29
ケルベロスは逃げ出した。

536 :赤い眼鏡@出張:03/12/04 20:45
条件付の甘えは許されん!!

537 :名無し物書き@推敲中?:03/12/04 21:10
そうよそうよ!!。第3位発表 「こたつ虫」「手に届く所にね物をね・・・(略)」



538 :名無し物書き@推敲中?:03/12/04 21:12
「あ、3位ニッポン語よ。よかったネー。」マルシアは義丹を慰めた。

539 :名無し物書き@推敲中?:03/12/04 21:48
第2位 Qoo〜  「彼女が車の鍵にくっつけてるし、水色だから。」

540 :名無し物書き@推敲中?:03/12/04 21:59
第1位発表 めざましTVの「軽部アナ」 T&K結成祝なのだ! 

541 :名無し物書き@推敲中?:03/12/04 22:01
義丹は顔を上げ、目を見開いた!。なぜならっ

542 :名無し物書き@推敲中?:03/12/04 22:15
もうご飯の時間だったからだ。

543 :名無し物書き@推敲中?:03/12/04 22:21
いや、むしろもう露伴の時代だったからだ。

544 :名無し物書き@推敲中?:03/12/04 22:37
しかし、露西亜の時代は終わっていたからだ。

545 :名無し物書き@推敲中?:03/12/04 23:46
これからは宇宙だっ

546 :名無し物書き@推敲中?:03/12/05 00:51
Da! Da! Da!


547 :名無し物書き@推敲中?:03/12/05 01:01
ダダが現れた。

548 ::03/12/05 01:07
ダダの口撃、義丹のメシ釜がカラッポになった


549 :名無し物書き@推敲中?:03/12/05 01:57
さらにダダは義丹にダダをこねた。

550 :名無し物書き@推敲中?:03/12/05 02:42
しかし、うまくこねられなかった。配合が悪かったのかも知れないと思いとある店にいった

551 :名無し物書き@推敲中?:03/12/05 04:14
創業50年の老舗のそば屋。その名も、

552 :名無し物書き@推敲中?:03/12/05 07:47
「晒しな」と言う、口だけ荒らし君に対しては皮肉なネーミングだった。

553 :名無し物書き@推敲中?:03/12/05 11:30
店主は「配合が・・・配合が・・・」と誰かと電話中。変なおばちゃん店員もいる。

554 :名無し物書き@推敲中?:03/12/05 11:55
どっかで見た!、赤いトレーナーの女だ。女はこちらを見た。近づいて来て、

555 :名無し物書き@推敲中?:03/12/05 13:18
「海老フライそば、ひとつ」と無理そうな注文を、

556 :名無し物書き@推敲中?:03/12/05 13:35
「あ、タルタルソース多めで」と付け加えて言うと、

557 :名無し物書き@推敲中?:03/12/05 13:42
店員はレジに付いている赤いボタンを押した。

558 :名無し物書き@推敲中?:03/12/05 13:56
天井にある『エマージェンシー』と書いてある赤いランプが点灯する。女は店員を見た。

559 :名無し物書き@推敲中?:03/12/05 13:59
すると直ぐに科学特捜隊が現れて、ハヤタ隊員がフラッシュビームを焚いた!「ジュワッ!」

560 :名無し物書き@推敲中?:03/12/05 14:20
すべて夢だった。

561 :名無し物書き@推敲中?:03/12/05 15:09
俺が目を醒ますと、そこは何と、

562 :名無し物書き@推敲中?:03/12/05 15:26
満員の武道館のステージの上だった。

563 :名無し物書き@推敲中?:03/12/05 16:32
『ジャニース祭2003』のとりをとっていた。困ったのでギター

564 :名無し物書き@推敲中?:03/12/05 17:22
をブレイク!

565 :名無し物書き@推敲中?:03/12/05 17:28
工業(またか…)

566 :名無し物書き@推敲中?:03/12/05 18:08
THE WHOばりの壊し方に観客は熱狂した

567 :名無し物書き@推敲中?:03/12/05 19:29
そのとき、神が光臨した。ゴッドォォォォ

568 :名無し物書き@推敲中?:03/12/05 19:31
「マジンガー!!!」と叫びながら兄貴が現れた。

569 :名無し物書き@推敲中?:03/12/05 20:10
マジンガーとガンダムはどっちが強いんだろうか?

570 :名無し物書き@推敲中?:03/12/05 20:13
決まっている。ボトムズが最強だ。

571 :名無し物書き@推敲中?:03/12/05 23:42
『いや、それはどぅかな…?』、討論が始まりマジンガーとガンダムのタイマソが始まった。

572 :名無し物書き@推敲中?:03/12/05 23:44
司会は田原総一郎で朝までやった。

573 :名無し物書き@推敲中?:03/12/05 23:47
田原:『あ、あのね!そこ違うのよ!ちょっと違うのよ!聞いてる?…あ?CM?』CMに入った

574 :名無しさん@3周年:03/12/06 01:05
ブラックマネーを貰って買収されている日本人はこのまま自民支持だと自殺行為になるぜ。

575 :名無しさん@3周年:03/12/06 02:26
氏ぬのはイヤなのでサカー全日本代表の監督にトルシエを支持

576 :名無し物書き@推敲中?:03/12/06 09:44
対立候補は釜本@自民党

577 :名無し物書き@推敲中?:03/12/06 14:20
世界経済共同体の又吉は言った。「腹を切って死ぬべし!」

578 :名無しさん@3周年:03/12/06 16:00
『そんなのイタいぢゃないか…!』、言ったのはムネオの

579 :名無し物書き@推敲中?:03/12/06 16:02
死ねなし。そうだ、作家になろう。ガンダム決意。マジンガーに万年筆を、

580 :名無し物書き@推敲中?:03/12/06 16:02
チンポで 隆々としたペニスが喚いていた

581 :名無し物書き@推敲中?:03/12/06 16:06
万年筆に負けてんですよ、ちみのは!。マジンガーは言った。 

582 :名無し物書き@推敲中?:03/12/06 16:14
ガンダムは泣きながらも、押入れを1晩で書斎に模様替え。

583 :名無し物書き@推敲中?:03/12/06 16:16
銀座に赴き、ITOYAに名前入りの原稿用紙を発注。

584 :名無し物書き@推敲中?:03/12/06 16:22
やるからには、ブレイク

585 :名無し物書き@推敲中?:03/12/06 17:25
そうだ!。書くのめんどいし〜2chにでも〜スレでも建てて〜みよ〜なんてぇ〜思ってぇ〜

586 :名無し物書き@推敲中?:03/12/06 19:17
「1人1行」 これが鉄則だ。ではさっそくだが・・・むかしむかしあるところに

587 :名無し物書き@推敲中?:03/12/06 19:47
↑と、スレ立てしてみた。すると、早速最強の小説が紡がれ始めた・・・

588 :名無し物書き@推敲中?:03/12/06 21:12
「おばあちゃん、昔話をしてよ。」

589 :名無し物書き@推敲中?:03/12/06 21:29
残念だが、おまえに聞かせる話など無いんだよ。

590 :名無し物書き@推敲中?:03/12/06 23:57
それがなにか??

591 :名無しさん@3周年:03/12/07 00:51
『いえ、なんでもありません…』、とある郵便局員が言った

592 :名無し物書き@推敲中?:03/12/07 01:18
リレー小説だな・・・こんなサイトあった
ttp://hadohclub.hp.infoseek.co.jp/

593 :名無し物書き@推敲中?:03/12/07 09:57
サイトには斉藤と名乗る男が待っていた。

594 :名無し物書き@推敲中?:03/12/07 10:06
用件を聞こうか。

595 :名無し物書き@推敲中?:03/12/07 10:54
「おトイレを貸して下さい。英語で言うとテープレコーダー(音入れ)でつ」

596 :名無し物書き@推敲中?:03/12/07 11:02
―完―

597 :名無し物書き@推敲中?:03/12/07 12:17
第1657942部開始

598 :名無し物書き@推敲中?:03/12/07 13:17
冗談はこれくらいにして、

599 :名無し物書き@推敲中?:03/12/07 14:34
本当に終わりなんでつよ。うふふ。

600 :名無し物書き@推敲中?:03/12/07 14:36
殺し屋が八丈島に潜伏しているらしい。

601 :名無し物書き@推敲中?:03/12/07 15:17
噂の糞スレとはここのことですか?

602 :名無し物書き@推敲中?:03/12/07 15:30
プッ
噂にすら(ry

603 :名無しさん@3周年:03/12/07 22:25
容疑者はシューの自家用ジェットでオアフ島に逃げてた。容疑者と言えど、頃されるのか…狙われていた。

604 :名無し物書き@推敲中?:03/12/07 23:43
何っ 八丈島かっ

605 :名無しさん@3周年:03/12/08 01:36
湾岸署のあいつら一行が行ってみると

606 :名無し物書き@推敲中?:03/12/08 01:36
ガイ者が

607 :名無し物書き@推敲中?:03/12/08 01:40
FLY AWAY

608 :名無し物書き@推敲中?:03/12/08 10:06
「だからー、オアフ島ですって!」青島が言った。「ヘルニア治ったしー、そいじゃあ成田空港へ

609 :名無し物書き@推敲中?:03/12/08 11:04
むかったつもりが、なぜか千歳空港に到着し、

610 :名無し物書き@推敲中?:03/12/08 11:31
そのままフェリーで八丈島へ向かった。

611 :名無し物書き@推敲中?:03/12/08 11:39
八丈島には、きょんが居る。雄には勿論きょんたまが付いている。

612 :名無し物書き@推敲中?:03/12/08 13:30
「死刑!」と警官のコスプレをした人に宣告され

613 :名無し物書き@推敲中?:03/12/08 15:21
僕の息子がびんびん物語

614 :名無し物書き@推敲中?:03/12/08 16:28
噂にすらならない糞スレとはここのことですか?

615 :名無し物書き@推敲中?:03/12/08 16:30
と、一番書き込んでいる住人は呟いた。

616 :名無し物書き@推敲中?:03/12/08 19:51
そこで指を入れて…

617 :名無し物書き@推敲中?:03/12/08 20:45
ぷにぷにってしてみると

618 :名無し物書き@推敲中?:03/12/08 21:04
警察に逮捕された。

619 :名無し物書き@推敲中?:03/12/08 21:11
犯罪者がいる糞スレとはここのことですか?

620 :名無し物書き@推敲中?:03/12/08 23:23
と、一番書き込んでいる(ry




621 :名無し物書き@推敲中?:03/12/08 23:39
と、取り調べの刑事は言った。

622 :名無し物書き@推敲中?:03/12/08 23:45
その刑事は間抜けでトンマで愚かで、その上困った事に最低の朴念仁だった。

623 :名無し物書き@推敲中?:03/12/09 01:51
でも、カツ丼だけは綺麗に食べていた。


624 :名無し物書き@推敲中?:03/12/09 03:43
カツ丼を食べ終わると、そこは雪国だった。

625 :名無し物書き@推敲中?:03/12/09 09:16
しかし、それはカツ丼に混入されてた自白剤の副作用よる幻視であった。

626 :名無し物書き@推敲中?:03/12/09 09:47
自白剤が効いて「ぼくはこのコップが好きだ」と思わず口走り

627 :名無し物書き@推敲中?:03/12/09 09:49
それを聞いた刑事は、思わず殴った。

628 :名無し物書き@推敲中?:03/12/09 09:52
だが男も負けてはいない。更に「文学青年が女の子にモテるには? 」と口走り

629 :名無し物書き@推敲中?:03/12/09 11:36
それを聞いた刑事は、思わずニヤっと笑った。

630 :名無し物書き@推敲中?:03/12/09 12:43
押収してあるヤクで、トリップ旅行を堪能中だった

631 :名無し物書き@推敲中?:03/12/09 13:11
しかたなく男は刑事を取り調べることに

632 :名無し物書き@推敲中?:03/12/09 17:41
「俺の過去を聞いてくれ」と、刑事は語り出した。

633 :名無し物書き@推敲中?:03/12/09 19:42
俺は昔、織田無道の1番弟子で

634 :名無し物書き@推敲中?:03/12/09 20:15
無道が逮捕された瞬間肝臓ガンが再発した。

635 :名無し物書き@推敲中?:03/12/09 20:56
つまり無道の法術の威力が薄れてしまったということだ。

636 :名無し物書き@推敲中?:03/12/09 21:11
九字を切る所を見ると、無道は晴明派では無く蘆屋道満派だと思った俺は、

637 :名無し物書き@推敲中?:03/12/09 21:57
妹をのパンツをずりおろした。

638 :名無し物書き@推敲中?:03/12/09 22:01
なんか臭い

639 :名無し物書き@推敲中?:03/12/09 23:41
あっ 爆薬が仕掛けられているっ

640 :名無し物書き@推敲中?:03/12/09 23:49
赤いコードを切るか、青いコードを切るか、それが問題なのか

641 :名無し物書き@推敲中?:03/12/10 00:56
あっ、正解は黄色いコードだった。みんな逃げろ!

642 :名無し物書き@推敲中?:03/12/10 02:52
わかれみち が あります どっち に にげますか 1.ひだり 2.みぎ

643 :名無し物書き@推敲中?:03/12/10 09:18
俺はにげることをやめた。

644 :名無し物書き@推敲中?:03/12/10 10:31
と、そのとき。

645 :名無し物書き@推敲中?:03/12/10 11:16
師匠、織田無道が愛車のジャガーに乗り、ピザまんを食べながら

646 :名無し物書き@推敲中?:03/12/10 12:10
宜保愛子の悪口を言っています。これでは宜保さんも成仏出来ません。

647 :名無し物書き@推敲中?:03/12/10 12:37
そこで現れたるは

648 :名無し物書き@推敲中?:03/12/10 13:27
ユリゲラー。スプーンを振りかぶって、

649 :名無し物書き@推敲中?:03/12/10 14:02
第一球・・・投げた!

650 :名無し物書き@推敲中?:03/12/10 16:26
しかしそれは魔球。

651 :名無し物書き@推敲中?:03/12/10 17:24
不意に、ニュースがイラク派遣基本方針が閣議決定されたことを告げていた。

652 :名無し物書き@推敲中?:03/12/10 17:40
無道は言った。「これからは俺の時代だ、修行の為これからある所へ行く。乗れ。」

653 :名無し物書き@推敲中?:03/12/10 19:07
その車の中は脱税で貯め込んだ金の仏像でいっぱいだった

654 :名無し物書き@推敲中?:03/12/10 19:27
無道は宝くじ売り場に向かった。

655 :名無し物書き@推敲中?:03/12/10 19:44
バラ1000枚!連番1000枚!そして代金を踏み倒すとBダッシュで逃げて行った。

656 :名無し物書き@推敲中?:03/12/10 20:01
彼らの行方を知る者は、誰ひとりとして、いない。

657 :名無し物書き@推敲中?:03/12/10 21:30
一説によると天竺に教典を取りにゆく途中で道を間違え、シベリアで凍え死にしたと言う。第一部(完)

658 :名無し物書き@推敲中?:03/12/10 22:31
第二部スタート しばし待て

659 :名無し物書き@推敲中?:03/12/10 23:03
構想百年、泉重千代が送る感動巨編、乞うご期待!

660 :名無し物書き@推敲中?:03/12/10 23:43
続く

661 :名無し物書き@推敲中?:03/12/11 02:08
さらに構想に10年費やしたら、しげちよは神に召されてしまった

662 :名無し物書き@推敲中?:03/12/11 10:39
かまとさんも召されてしまったのう。合掌。

663 :名無し物書き@推敲中?:03/12/11 11:32
ウィーン老年合掌団。

664 :名無し物書き@推敲中?:03/12/11 11:48
指揮森繁。

665 :名無し物書き@推敲中?:03/12/11 12:27
じゃあ俺ソプラノ

666 :名無し物書き@推敲中?:03/12/11 12:32
じゃ、おいらテノール文鳥。

667 :名無し物書き@推敲中?:03/12/11 12:35
みんな、準備はいいか。・・・いくぞ!

668 :名無し物書き@推敲中?:03/12/11 13:02
というヲチは打ち切りマンガによくあるが、夢ヲチ同様に嫌われている。

669 :名無し物書き@推敲中?:03/12/11 14:00
泉重千代主演「水戸肛門」助さん角さん役に、金さん銀さん。後は、ぽっくり八兵をドースルカダ!

670 :名無し物書き@推敲中?:03/12/11 17:49
由美かをる=かまと

671 :名無し物書き@推敲中?:03/12/11 19:37
鬼若=http://www.home-tv.co.jp/jstation/news/0308.htmlの8/26の記事の誰か

672 :名無し物書き@推敲中?:03/12/11 20:07
と、そのとき。米良がもののけを歌い出した。

673 :名無し物書き@推敲中?:03/12/11 20:10
「しまった!!大平洋か!!!」

674 :名無し物書き@推敲中?:03/12/11 20:12
ズバリ!
素晴らしいでしょう。

丸尾君も絶賛

675 :名無し物書き@推敲中?:03/12/11 20:50
↓から本編に入ります

676 :名無し物書き@推敲中?:03/12/11 21:18
↑いえいえ、お返しします

677 :名無し物書き@推敲中?:03/12/11 21:26
特別編・凡人に毛が生えただけのぼくら

678 :名無し物書き@推敲中?:03/12/11 22:12
と、そこまで書いた所で、治はペンを放り出して呟いた。「こんなこっちゃ人間失格だ」

679 :名無し物書き@推敲中?:03/12/11 23:46
ようし、もう一度米良のもののけを聞こう。

680 :名無し物書き@推敲中?:03/12/12 00:35
おじいちゃん:『ふぅ〜…。むかしむかしの話じゃよ。もののけ

681 :名無し物書き@推敲中?:03/12/12 00:59
凡人に毛が生えただけの家政婦が、見た!らしいんじゃ。柱の陰から

682 :我輩は名無しである:03/12/12 01:09
これだけ続いているのに昔のままなスレを眺めていた家政婦は・・・


683 :我輩は名無しである:03/12/12 01:10
もののけだったそうじゃ。

684 :名無し物書き@推敲中?:03/12/12 09:42
そのとき、坂本ちゃんが現れた。

685 :名無し物書き@推敲中?:03/12/12 09:49
美人先生も現れた。

686 :名無し物書き@推敲中?:03/12/12 09:58
<h1><strong><a href="*">

687 :名無し物書き@推敲中?:03/12/12 10:30
しかし、二人とも686の謎が解けなかったようだ。

688 :名無し物書き@推敲中?:03/12/12 13:15
市原悦子も、おてage

689 :名無し物書き@推敲中?:03/12/12 13:48
このスレの唯一の読者である市原悦子が少し飽きていることに気が付いて作者もビビる。

690 :名無し物書き@推敲中?:03/12/12 14:13
悦子は飼い猫ハルミちゃんに語りかけた。「ビビる大木、へぇボタン押しすぎじゃなぁい?。ねぇ〜?」

691 :名無し物書き@推敲中?:03/12/12 14:18
でもタモリはおさなすぎ

692 :名無し物書き@推敲中?:03/12/12 14:36
そるぇでもヤンキー小説に負けたくないので ビッ と立っていたw

693 :名無し物書き@推敲中?:03/12/12 17:45
そぅ、戦後最大級の台風にも耐えて立っていた

694 :名無し物書き@推敲中?:03/12/12 18:40
結局>>692は自衛隊とは一切関係なくイラクに向かったが、ゲリラの銃撃に晒されても立っていた

695 :名無し物書き@推敲中?:03/12/12 19:02
立っていた×→勃っていた○

696 :名無し物書き@推敲中?:03/12/12 20:03
フーーーーーーーツ ハルミちゃんも気が立っている。

697 :名無し物書き@推敲中?:03/12/12 20:06
住人少ないのに糞スレだけは立ち続けている。

698 :名無し物書き@推敲中?:03/12/12 20:07
結局、もののけ姫を歌う米良に会えなかった。

699 :名無し物書き@推敲中?:03/12/12 20:15
米良はホテルに呼び出したシスターボーイ君を気に入らずパンチを浴びせた。もののけ百連発だ!(実話)

700 :名無し物書き@推敲中?:03/12/12 20:45
「怖いわね〜、 ねぇ〜ハルミちゃん。>>697->>699のレス3つだったらどれが一番怖い〜?」

701 :名無し物書き@推敲中?:03/12/12 23:38
米良の顔が一番恐いわよ。

702 :名無し物書き@推敲中?:03/12/13 11:51
↑ブルブルブルブル ハルミちゃんが震えだしたヨーダ。

703 :名無し物書き@推敲中?:03/12/13 13:08
震えてるのは突き刺さったままのバイブが原因

704 :名無し物書き@推敲中?:03/12/13 13:38
ヌレヌレだった。ついでに、官能小説編にして読者を増やす事にしてみた。

705 :名無し物書き@推敲中?:03/12/13 13:54
ちんほ゜を、くわえた野良猫おいかけて

706 :名無し物書き@推敲中?:03/12/13 14:18
って、水曜どうでしょうのテーマソングだっけ?

707 :名無し物書き@推敲中?:03/12/13 20:35
いや、米良のもののけ姫よ。

708 :名無し物書き@推敲中?:03/12/13 20:37
違うよ705は禁欲ロードショーのテーマソング。分かってないなぁ。

709 :名無し物書き@推敲中?:03/12/13 21:05
ワロタ!

710 :名無し物書き@推敲中?:03/12/13 21:52
ヤッタ! ハルミちゃんも喜んでいる。ゴロニャーゴ ゴロニャーゴ♪

711 :名無し物書き@推敲中?:03/12/13 21:54
そしてそれが後の、鍋島の猫騒動に発展するなどとは、その時には誰も知る由が無かった。

712 :名無し物書き@推敲中?:03/12/13 21:57
しかしそこに魔の手が!。吉兆禍福、常にあざなえる縄の如し。ハルミちゃんが

713 :名無し物書き@推敲中?:03/12/13 22:00
猫から蛙へと変化したのだ! ああ、児雷也……

714 :名無し物書き@推敲中?:03/12/13 22:06
「あああぁ〜ハルミちゃんがぁ、ハルミちゃんが〜。」悦子は泣きながら決意した。

715 :名無し物書き@推敲中?:03/12/13 22:09
再び家政婦に戻って旦那様の秘密を覗くのだ、と……

716 :名無し物書き@推敲中?:03/12/13 22:14
そして鍋島の「高井、高伊予〜動物病院」の門を叩くのだと・・・・。善は急げ。誰のお宅に行こうかしら・・・

717 :名無し物書き@推敲中?:03/12/13 22:16
「どうせならロマンスグレーの素敵な旦那様が好いだわ」

718 :名無し物書き@推敲中?:03/12/13 22:18
そうよねぇ〜。そいじゃあ田村正和邸に行ってみよ。NICOSカード持ってるしきっと気に入ってもらえるわぁ♪

719 :名無し物書き@推敲中?:03/12/13 22:20
所が玄関から出て来たのは、嫁入りゴリラーズの長島茂雄だった。「セコム……してますか〜?」

720 :名無し物書き@推敲中?:03/12/13 22:22
「あらやだ。いえね、セコムはしてないいんですけどぉ〜。ニコス……じゃ駄目ですかぁ?」

721 :名無し物書き@推敲中?:03/12/13 22:29
「ニセコに行って出直して来い!」と、長島、激怒!

722 :名無し物書き@推敲中?:03/12/13 22:34
「ニセコじゃ鍋島に遠いじゃありませんかぁ、ねぇハルミちゃん?」「ゲコゲコ、ゲコゲコ」

723 :名無し物書き@推敲中?:03/12/13 22:36
かえるピョコピョコ ミピョコピョコ ハルミは飛び跳ねて喜んだ。

724 :名無し物書き@推敲中?:03/12/13 22:36
ゲコゲコ……
そう、私は下戸だから酒は飲めないのだ。

725 :名無し物書き@推敲中?:03/12/13 22:40
「ばきゃもん!!!」ルール違反を犯した724に、善意の第三者は罵声を浴びせかけた。

726 :722:03/12/13 22:41
(風呂に入ります。またね♪。724さんにタッチ交換。)

727 :722:03/12/13 22:46
(タッチ交換不可(^。^)?? まぁまた来るんで!)


728 :名無し物書き@推敲中?:03/12/13 22:48
>>724>>725に対して、
「俺がルールブックだ!」
と罵声を浴びせた。


729 :名無し物書き@推敲中?:03/12/13 22:49
つうか、地下を見よ。寝不足なので、もう落ちるのだよ(笑)

730 :名無し物書き@推敲中?:03/12/13 22:50
あ、ゴメン。今夜は728に任せた。と茂雄に成りすました男は言った。

731 :名無し物書き@推敲中?:03/12/13 22:55
いつの間にか、俺一人がこの板にいる。そんな孤独を噛み締めながら、俺は誰かが来るのを待った。

732 :名無し物書き@推敲中?:03/12/13 22:58
無理しないで寝た方が良いYO、と神視点の男が囁いて、本当に落ちた。

733 :名無し物書き@推敲中?:03/12/13 23:31
くりだされるパンチに

734 :名無し物書き@推敲中?:03/12/13 23:34
みんな気を失い、気が付けば病院だった。そして、官能小説編も終ってしまった。次のスポーツ編が始まった。

735 :名無し物書き@推敲中?:03/12/13 23:36
と言ってみたものの、私は退院することができず、未だベッドの上だ。

736 :名無し物書き@推敲中?:03/12/14 00:26
ベッドで寝ていると、若いナースが尿瓶を持ってやってきた。

737 :名無し物書き@推敲中?:03/12/14 04:49
そぅ、この半年間僕の中では時間が止まっていた。ありきたりな表現だが

738 :名無し物書き@推敲中?:03/12/14 07:24
眠れる獅子16となっていたのだ。私は目覚めた時、感涙した。「クク……81……」

739 :名無し物書き@722?:03/12/14 10:30
「……4×1が4……4×2が8……4×3…?……資産運用……」

740 :名無し物書き@推敲中?:03/12/14 12:01
そうだ、この入院給付金で新しいビジネスを始めよう。

741 :名無し物書き@722? :03/12/14 12:22
入院給付金目当てにヤツが来てしまった…。ドア越しに音が聞こえる。…ピョコピョコ…ミピョコピョコ

742 :名無し物書き@推敲中?:03/12/14 13:19
私は外へ逃げた。だがそこに去年捨てた女の姿が!

743 :名無し物書き@推敲中?:03/12/14 13:49
妖怪人間ハルミちゃんだ!「は…早く殿様蛙になりたい…」彼女は呟いた。

744 :名無し物書き@推敲中?:03/12/14 14:12
私はハルミを踏み潰して逃げた。

745 :名無し物書き@推敲中?:03/12/14 14:23
そこへ、米良が泣きながら現れた。

746 :名無し物書き@推敲中?:03/12/14 14:23
ハルミは血反吐を吐きながら、私のことを追いかけてくる

747 :名無し物書き@推敲中?:03/12/14 14:30
米良は呪文を唱えた「メラ」

748 :名無し物書き@推敲中?:03/12/14 14:59
そこへダンスマンが現れて不思議な踊りを踊った。

749 :名無し物書き@推敲中?:03/12/14 17:06
MPが0になり、私は仕方なくスポーツをはじめた

750 :名無し物書き@推敲中?:03/12/14 17:56
スポーツジムに逝く。そこへ・・

751 :名無し物書き@推敲中?:03/12/14 18:04
ゲッツだろ〜ゲッツだろ〜ゲッツだゲッツだろ〜、と

752 :名無し物書き@推敲中?:03/12/14 18:16
ゲッツ板谷がダンディーに登場。

753 :名無し物書き@推敲中?:03/12/14 19:12
ゲッツ曰く「問題!ピーナッツを詰めるなら鼻とケツどっち!?」

754 :名無し物書き@推敲中?:03/12/14 19:14
やわらちゃんの鼻!

755 :名無し物書き@推敲中?:03/12/14 19:25
と、答えた瞬間にオリックスの谷が現れてフルスイングした。場外へ飛ばされてゆく私。

756 :名無し物書き@推敲中?:03/12/14 19:27
フォアーとキャディさんが叫んだが、ぼーっと突っ立っていたバカボンの頭に直撃してしまった!

757 :名無し物書き@推敲中?:03/12/14 19:33
と、ブタメガネが語っておりますw

758 :名無し物書き@推敲中?:03/12/14 19:39
キャディさんは、ブタメガネの愛人ですた。

759 :名無し物書き@推敲中?:03/12/14 20:42
しかしてその実体は……「月のものが無いわよ!」懐妊したセーラームーンだった。

760 :名無し物書き@推敲中?:03/12/14 20:45
オヨネさんと言うお婆さんの助産婦で出産する予定だ。

761 :名無し物書き@推敲中?:03/12/14 20:46
↑(助産院の間違い)

762 :名無し物書き@推敲中?:03/12/14 20:48
しかし、あまりセーラームーンが我が儘を言うので、オヨネさんは逃げて行ってしまった。

763 :名無し物書き@推敲中?:03/12/14 20:49
すると郷ひろみが現れて「行かないで〜オヨネ産婆〜♪」と、狂った様に歌い出した!

764 :名無し物書き@722? :03/12/14 21:11
↑Good job!

765 :名無し物書き@722?:03/12/14 21:15
「女は〜いつ〜も〜ぉ ミステリ〜♪。アタシの事忘れないでぇ。結構役にたつのよぉ?」悦子がご機嫌でやって来た!

766 :名無し物書き@推敲中?:03/12/14 21:19
大丈夫?大丈夫?バグダット!バグダット!大丈夫?大丈夫?バグダット!バグダット!

767 :名無し物書き@推敲中?:03/12/14 21:52
心配イラン

768 :名無し物書き@推敲中?:03/12/14 21:57
従業員なら明日にでも半分、解雇するから、と店主は言うが、気が弱いのでいつまでも、手減らん……

769 :名無し物書き@推敲中?:03/12/14 22:17
と、朝鮮人が語っておりますw

770 :名無し物書き@推敲中?:03/12/14 22:34
しかしながら明くる日の朝、

771 :名無し物書き@推敲中?:03/12/14 22:44
もののけ姫を歌いながら、米良が現れた。

772 :名無し物書き@推敲中?:03/12/14 23:32
そして、いきなり自分の、物の毛を引っ張って悲鳴を上げた。

773 :名無し物書き@推敲中?:03/12/15 01:27
しかも彼は膀胱炎なのだった。

774 :寝しなに立ち寄った男:03/12/15 01:35
「早く泌尿器科に行くぴょん!」

775 :寝しなに立ち寄った男:03/12/15 01:36
それだけ言い残し、アホな男は闇に紛れた。

776 :名無し物書き@推敲中?:03/12/15 03:01
闇というものは、人を狂わす。

777 :名無し物書き@推敲中?:03/12/15 08:02
闇の仕置人、念仏の鉄の言葉である。

778 :名無し物書き@推敲中?:03/12/15 09:02
しかし、鉄は米良に夢中である。

779 :名無し物書き@推敲中?:03/12/15 09:10
生者必滅会者定離……鉄は米良への想いを断ち切って仏門に戻る事とした。

780 :名無し物書き@推敲中?:03/12/15 09:10
一行以上のお経を書くために……

781 :名無し物書き@推敲中?:03/12/15 12:29
ボーズ・オブ・モノノケ (完)

782 :名無し物書き@推敲中?:03/12/15 15:37
結局思いついたお経はこれだけ

783 :赤い眼鏡@主張:03/12/15 16:25
退けば老いるし、進めば痛む。

784 :名無し物書き@推敲中?:03/12/15 18:13
よしんば停滞を選んだとしてもハードコアパンクは好きになれない

785 :名無し物書き@推敲中?:03/12/15 18:28
しからば進もう。転がる石に苔は付くまい。

786 :名無し物書き@推敲中?:03/12/15 18:33
と……竜之介は、新作の書き出しに苦悩していた。家族も居ない。仲間も居ない。唯一の友は河童だけだ。

787 :名無し物書き@推敲中?:03/12/15 19:22
人間、失格

788 :名無し物書き@推敲中?:03/12/15 20:17
そう、米良は自信をなくしていた。

789 :名無し物書き@推敲中?:03/12/15 20:49
そうして彼は一人、しょげかえっていたようだが、ふとあることを思いだすと、はだしで外へ飛び出した。

790 :名無し物書き@推敲中?:03/12/15 21:00
目の前には生魚を咥えた野良猫が

791 :名無し物書き@推敲中?:03/12/15 22:09
ぼんやりと立っていたので、張り倒して魚を奪い取った。執筆の疲れで脳味噌が栄養を求めていたのだ。

792 :名無し物書き@推敲中?:03/12/15 22:38
びっくりするほどユートピア。

793 :名無し物書き@推敲中?:03/12/15 22:43
『もぅ…ぃやっ!』と言って2人は舞台から去っていた

794 :名無し物書き@推敲中?:03/12/15 23:00
つまり清水の舞台から飛び降りた訳である。コワーイ

795 :名無し物書き@推敲中?:03/12/15 23:45
そこで、米良はアメリカに向かった。

796 :名無し物書き@推敲中?:03/12/15 23:55
超大国アメリカ。何もかもがビックな国家だった。

797 :名無し物書き@推敲中?:03/12/16 01:34
まあ、取り敢えずバナナ。

798 :名無し物書き@推敲中?:03/12/16 09:03
米良はブロードウェイに向かった。

799 :名無し物書き@推敲中?:03/12/16 09:20
しかし、辿り着いたのは中野ブロードウェイ。

800 :名無し物書き@推敲中?:03/12/16 11:36
とりあえずまんだらけにレッツGO!

801 :名無し物書き@推敲中?:03/12/16 12:19
急用を思い出した米良は、成田から火星に向かった。

802 :名無し物書き@推敲中?:03/12/16 12:52
正月の火星では蛸が凧上げを楽しんでいた。

803 :名無し物書き@推敲中?:03/12/16 12:55
蛸のくせに生意気なのでドロップキックをお見舞いした。

804 :名無し物書き@推敲中?:03/12/16 13:01
蛸はスミを吐いた、世界が闇にとざされた。

805 :名無し物書き@推敲中?:03/12/16 13:14
つまり……クレクレタコラになってしまーた、と言う事だ。タコラは途方に暮れてクレタ島に向かった。

806 :名無し物書き@推敲中?:03/12/16 15:39
その後、興した会社がクレタケ。

807 :名無し物書き@推敲中?:03/12/16 16:36
ふと彼は思った。そんなことより、レディス4観なくちゃ。

808 :名無し物書き@推敲中?:03/12/16 16:48
だが……白い巨塔の再放送と、どちらが良いか迷った。

809 :名無し物書き@推敲中?:03/12/16 18:11
やっぱり中国に行った

810 :名無し物書き@推敲中?:03/12/16 19:14
鳥取と香川と広島と、えーと……あとどこだっけ?

811 :名無し物書き@推敲中?:03/12/17 03:49
徳島だった

812 :名無し物書き@推敲中?:03/12/17 09:45
米良は悩んだ。自分は男なのか・・。

813 :名無し物書き@推敲中?:03/12/17 10:15
とりあえず、産婦人科に行こう。

814 :名無し物書き@推敲中?:03/12/17 10:55
両性と言われた

815 :名無し物書き@推敲中?:03/12/17 11:37
「そうか、俺は両棲類だったのか。」ショックを受けた。

816 :名無し物書き@推敲中?:03/12/17 11:45
『うほっ、いい両生類!』

817 :名無し物書き@推敲中?:03/12/17 11:52
半魚人だった米良は

818 :名無し物書き@推敲中?:03/12/17 12:43
焼き魚になって喰われた。

819 :名無し物書き@推敲中?:03/12/17 12:56
米良も泣かずば食われまいに。

820 :名無し物書き@推敲中?:03/12/17 16:40
魚だった部分は食われたが、残り半分の人間部が残ってた

821 :名無し物書き@推敲中?:03/12/17 16:52
おしまい

822 :名無し物書き@推敲中?:03/12/17 17:05
まだまだ、まだ終わらんよ。

823 :名無し物書き@推敲中?:03/12/17 17:38
そして第三章、ver.1.02b『NY湯けむりOL、旅のはてには』がスタートした。

824 :名無し物書き@推敲中?:03/12/17 17:40
と、そういう題名のドラマを米良は見ていた。

825 :名無し物書き@推敲中?:03/12/17 20:38
ここでCM入ります

826 :名無し物書き@推敲中?:03/12/17 23:44
ようし、米良おもいきって演歌の道へと進む。

827 :名無し物書き@推敲中?:03/12/17 23:47
そして宮地オサムに弟子入りする。「あなたんっ〜のために〜守り〜通おおおした女の操〜」

828 :名無し物書き@推敲中?:03/12/18 08:51
苦節10年。米良は演歌歌手として再デビュー。デビュー曲「サザンカのホモ」

829 :名無し物書き@推敲中?:03/12/18 10:12
演歌の世界もビジュアル系になっていたのでダメぽだったセンズリホモ。

830 :名無し物書き@推敲中?:03/12/18 11:12
結局、米良は新宿2丁目に帰った。

831 :名無し物書き@推敲中?:03/12/18 14:29
2丁目では、折しも教授選の真っ只中。米良は迷った末に財前に一票。

832 :名無し物書き@推敲中?:03/12/18 14:44
そして財前は教授に。米良は看護婦長に。東教授はショックでルリ子と離婚した。

833 :名無し物書き@推敲中?:03/12/18 16:11
東教授は「白い巨乳」の企画を練り始めた

834 :名無し物書き@推敲中?:03/12/18 16:44
「大きければ良いというものじゃないよ。形だ」と鵜飼教授が横槍を入れた。

835 :名無し物書き@推敲中?:03/12/18 16:46
企画はいつのまにか「白い巨根」にすりかわっていた。

836 :名無し物書き@推敲中?:03/12/18 17:07
大抵の男たちは、このタタイトルにションボリしてしまった。皆、実は自信が無いのである。

837 :名無し物書き@推敲中?:03/12/18 18:05
自信がないと言ってみるのは韜晦で、タタかれれば痛いのである… 心が。

838 :名無し物書き@推敲中?:03/12/18 19:26
しかし米良だけは鞭で叩かれて喜んでいた。変態恐るべし。

839 :名無し物書き@推敲中?:03/12/18 23:44
米良の行為はエスカレートしていった。

840 :名無し物書き@推敲中?:03/12/19 02:39
米良は愛用のカメラを持ち出した・・・・

841 :名無し物書き@推敲中?:03/12/19 02:41
カメラは壊れていた。

842 :名無し物書き@推敲中?:03/12/19 03:29
保証書を持ってビックカメラに持っていってみると

843 :名無し物書き@推敲中?:03/12/19 03:38
「いまねむいんで、またあとにしてください」と店員に言われ

844 :名無し物書き@推敲中?:03/12/19 04:28
  |
| ‖         ノノノノ -__
|| ‖        (゚∈゚ )  ─_____ ___    
|∧ ∧      (ミ_ (⌒\ヽ _ ___        
( (≡ ̄ ̄ ̄ ̄三\⌒ノ ノ )    
|(つWつ  ̄ ̄\  ⌒彡)   ノ  逝ってよし
| \つ つ    \,___,ノノ     
|  |  )        / / ≡= 
|  | ↑       / ノ      ___
|  | 店員       /ノ _─ (´⌒(´
|  |       ミ/= (´⌒(´⌒;;


845 :名無し物書き@推敲中?:03/12/19 09:39
とブチ切れたら。訴えられ裁判になった。

846 :名無し物書き@722?:03/12/19 11:58
最高裁判官は権威ある人物が推挙された。島田紳助氏に白羽の矢が立つ。「行列のできる法律相談所」でオンエア。視聴率は、

847 :名無し物書き@推敲中?:03/12/19 13:28
483%をマーク。特製超スペシャルデラックスエクセレント田代砲の成果である事は、言うまでもない。その陰で日テレ会長が涙していた事は、また別のお話。

848 :名無し物書き@722?:03/12/19 21:17
革命的な視聴率の高さと、弁護士軍団達の票が2対1で米良悪しと判決が下った事もあり、米良は

849 :名無し物書き@推敲中?:03/12/19 22:50
死に場所を探して彷徨っていた。

850 :名無し物書き@推敲中?:03/12/19 23:11
とりあえず、あやしい人体実験のモルモットに志願してみた。

851 :名無し物書き@推敲中?:03/12/19 23:16
恐怖ハムスター男、に改造された。

852 :名無し物書き@推敲中?:03/12/20 05:31
それはとても、強暴だった。新宿の街を一瞬にして焼き尽くした。

853 :名無し物書き@推敲中?:03/12/20 05:54
「あ、ハム太郎だ!」と子供が喜ぶと、ハム太郎を知らないくせにマネをしてみせる、お茶目なところもあった。

854 :名無し物書き@推敲中?:03/12/20 08:22
『そこのハム太郎!止まれ!』と警官が追って来た!

855 :名無し物書き@推敲中?:03/12/20 08:48
警官の正体は、米良だった。

856 :名無し物書き@推敲中?:03/12/20 10:13
「俺がお前で、お前が俺で……?!」

857 :名無し物書き@推敲中?:03/12/20 14:05
「とりあえず飲もうや。俺とお前は一心同体いや、一心異体だしな」警官の方の米良が言い、2人は歌舞伎町方面へスキップしながら消えて行った。

858 :名無し物書き@推敲中?:03/12/20 15:26
「あれが米良か」物影から山田が見て、呟いていた。

859 :名無し物書き@推敲中?:03/12/20 15:29
そして二度と再び帰って来る事は無かった。寛延七年、年の瀬の事であった。

860 :名無し物書き@推敲中?:03/12/20 16:41
そして現在、米良は死んでいた

861 :名無し物書き@推敲中?:03/12/20 17:48
「ザオリク!」帰宅しようとするスナフキンが叫ぶ!

862 :名無し物書き@722?:03/12/20 20:43
息を吹き返した!。米良が礼を言うと、スナフキンは言った。「ムーミン谷で休養を取られてはどうですか?。」

863 :名無し物書き@推敲中?:03/12/20 20:50
スナフキンは微笑むとサッポロ一番みそラーメンを作るために席を立った。

864 :名無し物書き@722?:03/12/20 20:59
鍋に水を入れたスナフキンに米良は問いかけた。「ご迷惑ではないでしょうか・・・」

865 :月まで行って来る:03/12/20 21:10
ふたたびスナフキンは微笑んだ。そして、こう言った。

866 :名無し物書き@推敲中?:03/12/20 21:11
「ええ……全然」 因みにここは、ほろりと来るシーンである。読んでいる方は全員、泣く様に。

867 :名無し物書き@722?:03/12/20 21:39
「あ…ありがとう……」これだけの言葉を言うのに、米良も時間を要した。美声の持ち主米良も泣いている時は声が出ないのだ。

868 :名無し物書き@推敲中?:03/12/20 21:47
二行に跨っているが、ここは感動的なシーンなので泣く様に(ナレーション石坂浩二)

869 :名無し物書き@722?:03/12/20 23:04
米良は、ラーメンを作るスナフキンの背中を見ている内に心が落ち着いて来た。「ところで、ムーミン谷

870 :名無し物書き@推敲中?:03/12/21 00:57
◇◇ 「イラクへの自衛隊派遣に反対するインターネット署名」
◇◇ http://www.dpj.or.jp/signatures/

自衛隊派遣反対しましょう。是非、署名を!
コピーandペイストして輪を拡げましょう!

871 :名無し物書き@推敲中?:03/12/21 10:50
ムーミン谷は議会でトロール部隊の派遣を決定した

872 :名無し物書き@推敲中?:03/12/21 11:24
自衛隊vsトロール部隊! こいつはスゲえぜ! 標準で録画しなくちゃ。

873 :名無し物書き@推敲中?:03/12/21 13:26
と、米良が狂喜した。

874 :名無し物書き@推敲中?:03/12/21 13:34
丼を袋にしまうとスナフキンは言った。「行きましょう!。ムーミン谷へ。」

875 :名無し物書き@722?:03/12/21 16:46
「はい。ひとつ質問なのですがムーミン谷にコンビニはありますか?。旅支度はどうしたら・・・」

876 :名無し物書き@推敲中$:03/12/21 17:10
ときかれたので、スナフキンは四次元ポケットをとりだした。

877 :名無し物書き@推敲中?:03/12/21 21:32
ちゃららちゃっちゃちゃー 「地球破壊爆弾」

878 :名無し物書き@推敲中?:03/12/21 23:46
そのとき、米良が現れた。

879 :名無し物書き@推敲中?:03/12/22 09:14
なんと、米良は110番に電話した。

880 :名無し物書き@推敲中?:03/12/22 11:50
「あ、もしもし、ここに過激派の人間がいるのですが」


881 :名無し物書き@推敲中?:03/12/22 12:31
スナフキンは慌ててタケコプターを頭に付けた。だがそれは、ただのタケノコだった!

882 :名無し物書き@推敲中?:03/12/22 12:45
スナフキン危うし!

883 :名無し物書き@722?:03/12/22 12:46
警察官は言った。「過激派?、そうですか。しかし今は『思いっきりテレビ』見てるんでね。ご理解下さい。」ガチャ

884 :名無し物書き@推敲中?:03/12/22 16:17
この問題について問われた福田官房長官曰く「わかる?わかってほしいなぁ」

885 :名無し物書き@推敲中$:03/12/22 21:20
そこに田中真紀子が現れて一言

886 :名無し物書き@推敲中?:03/12/22 21:22
「まっ!しょのー!!」どうやら親父が憑依している様だ。

887 :名無し物書き@推敲中$:03/12/22 21:32
因縁の2人の第2ラウンドが始まった。

888 :名無し物書き@推敲中?:03/12/22 21:35
死闘……と、呼んでいいだろう。福田はぬらりひょんの様ないやらしい笑みを浮かべ、

889 :名無し物書き@推敲中$:03/12/22 21:37
真紀子は怒った猫娘のような形相で、福田をにらみつけ

890 :名無し物書き@推敲中?:03/12/22 21:41
一足飛びに福田に接近するとタックルし、マウントからメガトンパンチを連打した!

891 :名無し物書き@推敲中$:03/12/22 21:44
その状態で福田は再度曰く「わかる?わかってほしいなぁ」 命乞いをしているようだ。

892 :名無し物書き@推敲中?:03/12/22 21:54
真紀子はその言葉を黙殺し、体勢を入れ替えると必殺サソリ固めを決めた!

893 :名無し物書き@推敲中$:03/12/22 21:59
「わかる?わからないよねぇ,,,うおーー。バタッ」福田はやられてしまった。

894 :名無し物書き@推敲中?:03/12/22 22:02
真紀子は893が面白くてマジ笑いしてしまった。ユーモア小説を書ける人だと思った。

895 :名無し物書き@推敲中$:03/12/22 22:06
真紀子はねっとりと汗で光る福田のバーコード頭を読み込んだ。

896 :名無し物書き@推敲中?:03/12/22 22:11
すると郷ひろみが現れ「チャーラーラーラー、ラララーラーおーく千万!おーく千万♪」凄い値段である。

897 :名無し物書き@推敲中$:03/12/22 22:19
「ふん!国の借金に比べればごみ」真紀子の一言でひろみはしおれてしまった。

898 :名無し物書き@推敲中?:03/12/22 22:30
ひろみは経済に弱いのである。ダディとしては失格である。

899 :名無し物書き@推敲中$:03/12/22 22:42
しおれたひろみのそばにタケノコターで飛んできたスナフキンが現れた。

900 :名無し物書き@推敲中?:03/12/22 22:53
「またーり汁!」訳の分からない事を呟いたスナフキンは、山田君に座布団を全部持っていかれた。

901 :名無し物書き@推敲中?:03/12/22 23:43
しかし、米良が座布団を取り返した。

902 :名無し物書き@推敲中$:03/12/23 00:48
「いままで俺をさしおいてなにやってんだよ!」スナフキンの帽子カッターが山田君と米良を直撃した。

903 :名無し物書き@推敲中?:03/12/23 02:29
ところで、この話の主役って、一体誰なんだよ?

904 :名無し物書き@推敲中?:03/12/23 06:52
『ふっ…、何を言うかと思えば…。主役は>>903、お前自信だろ?まだ気付かないのか!?』

905 :名無し物書き@推敲中?:03/12/23 07:45
(^д^)ヴァーカ

906 :名無し物書き@推敲中?:03/12/23 08:19
>>904の言葉が響く。山田君は>>904の座布団を奪うチャンスを伺っていた。

907 :名無し物書き@推敲中?:03/12/23 09:53
後に彼が山田電気の会長になることを、この時はまだ誰も知らずにいた。

908 :名無し物書き@推敲中?:03/12/23 16:02
何故なら山田君は既に

909 :名無し物書き@推敲中?:03/12/23 16:32
米良と恋愛関係になっていたのだ。

910 :名無し物書き@推敲中?:03/12/23 16:41
ゲテ物版、「風と木の詩」である。

911 :名無し物書き@推敲中$:03/12/23 20:07
しかも不細工なの。

912 :名無し物書き@722?:03/12/23 20:13
二人の恋愛関係は始まることなく終わった。山田君は>>911の座布団にをねらいを定めた。

913 :名無し物書き@推敲中?:03/12/23 20:42
丁度その時、笑点はエンディングを迎えた。

914 :名無し物書き@推敲中?:03/12/23 20:45

                             ∬∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∬
                             §               §
                             §    昇   天     §
                             §               §
                             ∬∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∬
                        ===================
                        ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
                                     |
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                 (゚Д゚ ,,)     ∧∧             ∩ ∧∧     (冫z,,く_ノ    く(゚∀゚,,)   |喜|
   ∧∧           (__」L_)    (゚Д゚ ,,)      ∧∧    く(゚∀゚,,)     (________)    冫z,,く__)  |利 | ∧∧
  (,,゚Д゚)  ∬       (________)   く冫y,,く__)    (,, ゚Д゚)    冫z,,く__)  彡※※※※ミ   (________)    ̄ ̄ ( ゚Д゚ )
pく冫y,,く__) 旦     彡※※※※ミ  (________)    (__」L_)    (________)  彡※※※※ミ 彡※※※※ミ   | (__」L_)
| ̄モ ̄ ̄コ ̄ ̄ ̄|     彡※※※※ミ 彡※※※※ミ  (________)  彡※※※※ミ 彡※※※※ミ 彡※※※※ミ ===== (________)
TTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTTT

915 :名無し物書き@722?:03/12/23 22:37
司会の円楽師匠は言った。「山田くーん!>>1000を迎えた暁には皆さんに座布団を運ぶ様に!」

916 :名無し物書き@推敲中?:03/12/23 23:39
米良はそれを無視した。

917 :名無し物書き@推敲中?:03/12/24 09:08
米良がいった。「うふん」

918 :名無し物書き@推敲中?:03/12/24 10:40
メラメラと燃え上がる恋の炎。山田君はそれに座布団を被せて消した。

919 :名無し物書き@推敲中?:03/12/24 14:44
>>914みたな挿絵もいいもんだ…。>>914に老舗の高級座布団をみせびらかした。


920 :名無し物書き@推敲中?:03/12/24 17:29
914は羨ましそうに、それを見つめ、板の間だけの山小屋へ帰って行った。あぁ…街の灯が恋しい(ToT)

921 :名無し物書き@推敲中?:03/12/24 18:40
と、そこへ米良が興奮して服を脱ぎ始めた。

922 : ◆xi9CqIOvBg :03/12/24 19:17
 

923 :名無し物書き@推敲中?:03/12/24 21:27
テポドン直撃

924 :権増:03/12/24 21:30
ある日少年が天から降ってきた。だがその勢いのまま落ち死んだ

925 :名無し物書き@推敲中?:03/12/25 12:36
米良は泣いた。オンオン泣いた。

926 :Rock ◆REnl01ZFgY :03/12/25 13:15
山田クンも泣いた。座布団を振り回しながら泣いた。

927 :名無し物書き@推敲中?:03/12/25 16:17
座蒲団の回転する速度は秒速30万km、質量は無限大に。 …ブラックホールと成った座蒲団に全てが吸い込まれた。虚空に一人佇む米良は「ひかりあれ」と。

928 :名無し物書き@推敲中?:03/12/25 20:10
俗に言う「ビックリマン」である。

929 :名無し物書き@推敲中?:03/12/25 22:42
昔はシール目当てで箱ごと買ってゆく餓鬼が居た。バブリーなチャイルドよ今いずこ。ちなみに漏れの時代ではキンケシだったよーな。(遠い目)

930 :名無し物書き@推敲中?:03/12/25 23:43
と、米良は思い出した。

931 :名無し物書き@推敲中?:03/12/26 09:25
米良はプチ改名で「めらっ」に名前を変えた

932 :名無し物書き@推敲中?:03/12/26 09:54
燃えさかる火炎が空を焦がす

933 :名無し物書き@推敲中?:03/12/26 10:44
それは、米良の心だっ。

934 :名無し物書き@推敲中?:03/12/26 11:30
ヤフオクの情報ハケーン!

http://www.google.com/search?hl=ja&ie=UTF-8&oe=UTF-8&q=%E3%83%90%E3%83%96%E3%83%AB%E5%B4%A9%E5%A3%8A+%E6%9C%80%E5%BC%B7&lr=

935 :名無し物書き@推敲中?:03/12/26 15:06
泣いた。

936 :名無し物書き@推敲中?:03/12/26 15:17
涙は並だった。

937 :名無し物書き@推敲中?:03/12/26 15:37
飯は大盛りだった。

938 :名無し物書き@推敲中?:03/12/26 16:15
ギョクを追加した。

939 :名無し物書き@推敲中?:03/12/26 16:24
健闘を祈りつつ山田クンは立ち去った。

940 :名無し物書き@推敲中?:03/12/26 17:27
山田クンは座布団に隠した猟銃をピンクに向けた

941 :名無し物書き@推敲中?:03/12/26 18:17
「行かせてくれ! 向こうの世界には僕を待ってくれている人々がいるんだ! 行かせてくれぇぇぇ!」

942 :名無し物書き@推敲中?:03/12/26 19:35
米良が絶叫した。

943 :名無し物書き@推敲中?:03/12/26 23:44
米良は悶絶した。

944 :名無し物書き@推敲中?:03/12/27 09:32
米良は卒倒した。

945 :名無し物書き@推敲中?:03/12/27 10:35
五月雨を集めてはやし最上川

946 :名無し物書き@推敲中?:03/12/27 12:23
そこのけそこのけ山田が通る。

947 :名無し物書き@推敲中?:03/12/27 12:26
負けるな山田ここにあり。

948 :名無し物書き@推敲中?:03/12/27 14:48
嘘です。

949 :名無し物書き@推敲中?:03/12/28 01:07
米良は考えた。

950 :名無し物書き@推敲中?:03/12/28 01:08
米良はアルツハイマー症候群だったので考えをまとめられない

951 :名無し物書き@推敲中?:03/12/28 13:15
考えもまとまらないので、取りあえず京都に行くことにした。『そうだ! 京都へ行こう』

952 :名無し物書き@推敲中?:03/12/28 14:34
思い立った米良はその夜己を忘れて激しく山田君と愛し合った。

953 :名無し物書き@推敲中?:03/12/28 14:37
ケツの穴が痛かった。

954 :名無し物書き@推敲中?:03/12/28 15:23
オロナインをおつけやす。

955 :名無し物書き@推敲中?:03/12/28 16:34
オロナインをつけた>953 と山田くん、米良の3人は、お尻をさすりながら京都行きの新幹線に乗り込んだ。

956 :名無し物書き@推敲中?:03/12/29 10:25
米良は山田君をトイレに誘った。

957 :名無し物書き@推敲中?:03/12/29 23:43
そこから先は・・・

958 :名無し物書き@推敲中?:03/12/30 00:25
見渡す限りの草原が広がっていた。

959 :名無し物書き@推敲中?:03/12/30 12:00
もう、なにもいらない…。女はそこで一人そうつぶやきながら
一人過去に思いをめぐらせていた。

960 :名無し物書き@推敲中?:03/12/30 14:53
米良は興奮してその女を襲った

961 :名無し物書き@推敲中?:03/12/30 15:17
その瞬間、女の廻し蹴りが米良の左側頭部にクリーンヒット!。 女は女装したボブサップだったのだ。

962 :名無し物書き@推敲中?:03/12/30 15:47
米良は病院に運ばれた。

963 :名無し物書き@推敲中?:03/12/30 16:02
十仁病院である。

964 :名無し物書き@推敲中?:03/12/30 18:28
経営者はショッカーだった

965 :名無し物書き@推敲中?:03/12/30 18:55
そんなことも知らずに、>>953は古都・京都観光を満喫していた。

966 :名無し物書き@推敲中?:03/12/30 19:37
しかしケツの穴が痛い。

967 :名無し物書き@推敲中?:03/12/30 19:56
だが、米良は手術を拒否した。

968 :Rock ◆nT8Fm9wg1Y :03/12/30 20:11
なんでやねん?

969 :名無し物書き@推敲中?:03/12/30 20:35
私の頭の中に、「器具」を使ったあの忌々しい記憶が過ぎった。

970 :名無し物書き@推敲中?:03/12/30 20:45
その時の執刀医は財前教授だった。

971 :名無し物書き@推敲中?:03/12/30 20:51
実は「器具」は今も入ったままである。

972 :名無し物書き@推敲中?:03/12/30 20:54
つまり改造人間と言う訳で……でも「器具」ってなんだろう?

973 :名無し物書き@推敲中?:03/12/30 20:54
財前教授とは、「○○趣味の会」の創設メンバーである鶴光師匠の紹介で懇意になった。

974 :名無し物書き@推敲中?:03/12/30 20:57
http://human.2ch.net/test/read.cgi/honobono/1071116485/ このスレもよろしく

975 :名無し物書き@推敲中?:03/12/30 20:58
財前「私達は常に欲望し渇望するんだ」

976 :名無し物書き@推敲中?:03/12/30 21:14
財前「蛇足だが鶴光師匠は「器具」のエキスパートである。」

977 :名無し物書き@推敲中?:03/12/30 21:25
私が「器具」を理解するのは、長い時間が必要であった。

978 :名無し物書き@推敲中?:03/12/30 22:32
はっ!私は今気づいた。このスレはクソスッドレだったのだ!

979 :名無し物書き@推敲中?:03/12/30 22:35
もう終わろうとしているのに……いまになって気が付くなんてっ!!!

980 :名無し物書き@推敲中?:03/12/30 22:36
「今頃気づいたのかね?>>978君。しかし、時すでに遅しだな。」

981 :名無し物書き@推敲中?:03/12/30 22:40
「1000?千?財前先生、それが「器具」と何の関係が?」

982 :名無し物書き@推敲中?:03/12/30 23:29
「ふっ、>>981くん。「器具」は千年の時を経て復活するのだよ」

983 :名無し物書き@推敲中?:03/12/30 23:30
さあ、カウントダウンを始めようッ

984 :名無し物書き@推敲中?:03/12/30 23:31
十六ッ

985 :名無し物書き@推敲中?:03/12/30 23:31
十五ッ

986 :名無し物書き@推敲中?:03/12/30 23:33
鶴 光 で オ マ ッ

987 :名無し物書き@推敲中?:03/12/30 23:46
オエッ

988 :名無し物書き@推敲中?:03/12/31 00:05
ひえ! がびーん!!!

989 :名無し物書き@推敲中?:03/12/31 01:15
Da!Da!Da!

990 :名無し物書き@推敲中?:03/12/31 09:33
米良は言った。「生きろ」

991 :名無し物書き@推敲中$:03/12/31 11:56
生きねーよ。ブレイク!ブレイク!
  (´Д`)   人    ガガッガッ
  (ヽ□=□)<  >__Λ∩
   > >    V`Д´)/
              /



992 :名無し物書き@推敲中?:03/12/31 12:15
それよりもブレイク工業の歌、有線で朝から何度もかかるんだけど!ぜってー社員にリクエストさせてるな!

993 :赤い眼鏡@出張:03/12/31 13:05
一瞬に一生を活きろ!!

994 :名無し物書き@推敲中$:03/12/31 14:07
一生を一瞬で活きろ!!

995 :名無し物書き@推敲中?:03/12/31 14:46
閃光のように!

996 :名無し物書き@推敲中?:03/12/31 15:12
線香の様に

997 :名無し物書き@推敲中?:03/12/31 15:13
線香なら青雲

998 :名無し物書き@推敲中?:03/12/31 15:15
ゆく年、狂う年

999 :名無し物書き@推敲中?:03/12/31 15:16
いよいよ

1000 :Rock ◆REnl01ZFgY :03/12/31 15:18
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