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日本文学館 ノベル倶楽部って どうよ?

1 :◆FrdTUBd4Is :04/01/10 23:10
日本文学館のノベル倶楽部

http://www.novel-club.com/

って誰か入ってる香具師居る?

パンフ請求したら
具体的な会費とかの値段が書いてなくて、
放置しておいたら勧誘の電話が鳴りっぱなしで、
なんだかナー。

実際のところ、どうなの?

2 :名無し物書き@推敲中?:04/01/10 23:19
どうだろうね

3 :虹パパ:04/01/10 23:20
ようは協力出版の会社なんじゃね?

4 :名無し物書き@推敲中?:04/01/10 23:24
>>3
胴衣

5 :虹パパ:04/01/10 23:36
>>1
あと雑談系スレ乱立させといて(オレが立てたわけじゃないが)言うのも
なんだが、この程度の内容なら質問スレ(機能してるかわからんけど)で
聞いて欲しい。


6 :名無し物書き@推敲中?:04/01/11 00:07
で、
実際どうなの?
漏れも公募ガイドとかで見て、
興味はあったんだが。
入ってる香具師って居るのか?

7 :名無し物書き@推敲中?:04/01/11 16:44
他のところと何か違うのか?

金だけ取られて終わりとかじゃないよな。

8 :◆FrdTUBd4Is :04/01/11 16:44
誰も入ってる人以内の?

9 :名無し物書き@推敲中?:04/01/11 18:15
いくらかかるのか知りたいんだろ?
聞いてみればいいじゃん。

10 :(σ・3・)〜♪モーヒアス ◆Kb0AgaLLxA :04/01/11 19:12
真剣白刃撮り

11 :名無し物書き@推敲中?:04/01/11 23:04
興味age

12 :名無し物書き@推敲中?:04/01/12 01:01
資料請求して値段聞いたよ。
かなーり安いと思う。


13 :名無し物書き@推敲中?:04/01/12 03:09
いくら?

14 :名無し物書き@推敲中?:04/01/12 03:18
javaを使ってるサイトは嫌いだ

15 :名無し物書き@推敲中?:04/01/12 08:42
はあ?

16 :名無し物書き@推敲中?:04/01/12 16:38
>>12
おいくらでつか?

17 :名無し物書き@推敲中?:04/01/12 18:04
誰か入ってて得したな
って奴は居ないのか?

18 :名無し物書き@推敲中?:04/01/12 18:23
とりあえず
金は減る罠。

19 :名無し物書き@推敲中?:04/01/13 15:53
みんなで入れば怖くない。

20 :名無し物書き@推敲中?:04/01/13 20:05
ホムペにあるようなアフターケア
ほんとにあるのか?

てか、
アロマキャンドルとか要らんだろ。

21 :名無し物書き@推敲中?:04/01/13 20:38
ヒーリングCDまであるのか・・・。

意味不明だな・・・。

22 :名無し物書き@推敲中?:04/01/13 23:29
結局誰も入ってないのか。

23 :◆FrdTUBd4Is :04/01/14 15:38
>>12
いくらでしたか?

24 :名無し物書き@推敲中?:04/01/14 21:12
>>12はネタだよ。

25 :名無し物書き@推敲中?:04/01/14 22:33
誰も入ってないのか。

26 :◆FrdTUBd4Is :04/01/15 20:42
>>24
え?


27 :名無し物書き@推敲中?:04/01/15 22:53
アロマキャンドルがなきゃ
書けんのか
喪前ら

28 :名無し物書き@推敲中?:04/01/16 12:51
300部初版で、うち200冊が著者行き。
無名作家がどうしろと・・・?


29 :名無し物書き@推敲中?:04/01/16 16:04
飾る。

30 :名無し物書き@推敲中?:04/01/16 16:04
眺める。

31 :名無し物書き@推敲中?:04/01/16 16:05
積ん読。

32 :かっちゃん:04/01/16 16:25
日本文学館は悪徳商法で有名な文芸社の別働隊ですよ。以前、文芸社に勤めていた友人が言ってたんだから、きっと本当です。

33 :名無し物書き@推敲中?:04/01/16 21:06
日本文学館大賞ってやつ、誰か送った人いない?

34 :名無し物書き@推敲中?:04/01/16 21:41
>>32
ソースキボン。
いや、
おたふくとかじゃなくてね。

35 :名無し物書き@推敲中?:04/01/16 21:59
http://www.igyoshu-fdn.or.jp/messe03/09/tokyo.html
50万円で誰でも出版だそうです。
高い-

36 :名無し物書き@推敲中?:04/01/17 01:48
妥当なところか?

37 :名無し物書き@推敲中?:04/01/17 03:52
他のところはいくらくらいなのよ?

38 :12:04/01/17 11:04
金額出していいのか迷ってたんだけど、
>>35 で出ましたね。
実際は消費税入れて52万5000円でした。
レス遅くなってごめんなさい。
保留2ヶ月の上、実は入会しました^^
個人がバレない範囲で、質問受け付けます。
それと文章鍛錬のため、レポートもあげていこうかなって思ってます。

39 :◆FrdTUBd4Is :04/01/17 13:37
結構しまつね・・・。
諦めますた・・・。

40 :名無し物書き@推敲中?:04/01/17 13:37
終了か?

41 :名無し物書き@推敲中?:04/01/17 13:55
マジレス
消費税込みで525000。
関東の作家の私塾などもそのくらいするし、予算は妥当。
ただ、費用対効果は疑問。
しかも当分は日本文学館専属作家になれといわれる。
厳しさはあるかと

42 :名無し物書き@推敲中?:04/01/17 16:13
>当分は日本文学館専属作家になれといわれる。

それって、
何かいいことでもあるのか?

43 :名無し物書き@推敲中?:04/01/17 22:01
他のところは幾らくらいなの?

お値段。

44 :名無し物書き@推敲中?:04/01/17 22:17
あと賞とかもあって
http://www.nihonbungakukan.co.jp/contest/grandprix_new.html
参加した人は最終選考から入れるらしい。
でもこれに参加した人の本って100ページ前後だよね
賞は300枚から500枚まで。
どこか矛盾してない

45 :名無し物書き@推敲中?:04/01/18 00:08
明らかに矛盾だろ。
聞くまでもない。

46 :12:04/01/18 00:38
>>44
もしノベル倶楽部の作品が「一万部企画出版」に選ばれた場合、
文章をのばして出版するらしいです。
わたしもその点、かなり気になっていました。

>>43
ほかのところは、たいてい100万以上ではないでしょうか?
ただ、ほかの出版社は先に作品ありきなので、
比較が難しいのですが。

>>42
>しかも当分は日本文学館専属作家になれといわれる。

それは知らなかったです。
2作目以降、才能のある作家に関しては、
日本文学館の企画で出版できるということですか?


47 :名無し物書き@推敲中?:04/01/18 01:23
Boon-gate.comはどうよ?

48 :41:04/01/18 10:56
>専属
作家養成と言っても、まず自分の社で活躍してもらわんと困るからでしょう。
企画出版うんぬんは詳しく知らんけど。

>46
うちも「100枚書ければまあ大丈夫かな」とか言われた。
何が大丈夫なのかさっぱりわからんかったけど。
100枚の小説300枚にできるわけないじゃん。

あ、ちなみにうちは断る予定。
50万なんてない。

49 :名無し物書き@推敲中?:04/01/18 16:44
>>47
Web作家どうこうのとこだろ?
登録料って要るのか?

50 :名無し物書き@推敲中?:04/01/18 23:05
Web作家ってもうかるのか?

51 :名無し物書き@推敲中?:04/01/19 00:33
要は自費出版?

52 :名無し物書き@推敲中?:04/01/19 09:33
文芸社系自費出版に一票
どう見たって棚貸し的システムや
取引先等が一致していると思うから
結局形を変えた自費出版、売れない。でしょ

53 :名無し物書き@推敲中?:04/01/19 14:40
自費出版としては値段は安いみたいだが、200冊ももらって素人がさばけるか?
こういう所が非良心的だよね
300冊まるごと、出版社がさばいてくれるならともかく……

54 :名無し物書き@推敲中?:04/01/19 15:58
販売委託できるって聞いたけど

55 :名無し物書き@推敲中?:04/01/19 16:50
また金取られんだろ?

56 :名無し物書き@推敲中?:04/01/19 21:02
素人が200冊売れる訳無いじゃん
貰ってどうするのよそれ。
捨てるに捨てられないし、


57 :名無し物書き@推敲中?:04/01/19 21:06
29 :名無し物書き@推敲中? :04/01/16 16:04
飾る。


30 :名無し物書き@推敲中? :04/01/16 16:04
眺める。


31 :名無し物書き@推敲中? :04/01/16 16:05
積ん読。


58 :名無し物書き@推敲中?:04/01/19 21:39
食べる(喰えない)

59 :名無し物書き@推敲中?:04/01/19 21:56
お芋を焼く

60 :12:04/01/19 22:18
>>53

>>54の通り、200冊もいらないって言ったら、
必要な冊数だけ渡してあとは委託販売できるって聞きました。
でも1年間売れなかったら、全部著者戻し・・・とも言ってました。

あの、文芸社の関連会社っていうのは、本当なのですか?
以前、文芸社に見積もりをたててもらったことがあって
その時200万円近く、ふっかけられたんですよ。
ハードカバーで冊数も多かったけど。
全然値段が違うから、にわかには信じられないのですが・・・

61 :名無し物書き@推敲中?:04/01/19 23:57
>1年間売れなかったら、全部著者戻し

なんも営業しないで、一年後に倉庫をふさぐから著者に戻すということなのかな……?

よくわからん


62 :名無し物書き@推敲中?:04/01/20 00:00
要するに50万払えば本にしてくれるということ?

>しかも当分は日本文学館専属作家になれといわれる。

というのがよくわからん。
50万は作家養成料で本にはならんかもしれんのか?

63 :名無し物書き@推敲中?:04/01/20 00:19
hp一通り見たけどよくわからん

だいたい50万で売れない本作って会社がペイするんだろうか?
同人誌なみの手間と製本でするのか?


64 :名無し物書き@推敲中?:04/01/20 00:59
>>47のとこは
どうなのよ?

65 :名無し物書き@推敲中?:04/01/20 11:53
50万で本出せるって。
作家養成講座とかも月一回程度あって、会員はタダで受けられると。
本が出せて、そういう講習受けられれば、安い??かも
でも、なんか微妙だけど・・・
これ、安いのかな?どうなのかな?

66 :名無し物書き@推敲中?:04/01/20 14:27
ラインナップ見てると、ど素人ばかりの本でいやになるね。
タイトルとかひどいし。
たぶん編集者の介入なしに、作者のつけたタイトルそのまま使ってるんだろうな。

一万部出版の賞というのが気になるな。
ほんとにちゃんとした賞なのか? 余計に金積んだやつが入賞するとか?
どうも裏がありそうな気配があるんだが……

67 :名無し物書き@推敲中?:04/01/20 16:25
だいたい今時、一万部も小説が売れるともおもえん
採算分岐点が五千部くらいか?
それだけ捌ける営業力がこの出版社にあるのか?

68 :名無し物書き@推敲中?:04/01/20 20:01
金とってポイ?

69 :名無し物書き@推敲中?:04/01/20 20:54
50万が安いか高いか。
やはりそれは誰が指導するかによるのだろうけれど
アルバイトが片手間にやってるようだったら
明らかに高いだろうし
誰が添削しているか、例えばベストセラー○○を編集した人であるとか
明確にされていれば
安いのかなあ、
でもやっぱり高いように思うけど。

70 :名無し物書き@推敲中?:04/01/20 21:36
で、
>>47
がぜん気になるのだが。

71 :名無し物書き@推敲中?:04/01/20 21:44
>>70
すれ違いだろ
そんなに気になるならスレたてなよ

72 :名無し物書き@推敲中?:04/01/20 21:48
ここの賞が、50万払うと最終選考に自動的に残るというのもよくわからない

50万払えば評価にゲタはかせてくれて、賞とったらきっちり営業かけてくれる
というなら、その程度払ってもよさそうだが……

だけど定価1000円×10000の印税は100万だぜ? つまり儲けても実質的に50万
というわけだが……

実はそういう下心をあるやつを狙った金を搾り取る商法と違う?
関係者が見ていたらもうすこしその辺を明確にしてほしいものだ。

73 :名無し物書き@推敲中?:04/01/21 00:03
内部潜入してるという>>12に日本文学館大賞について聞きたい

>>72に書いたように、どうも主催者の意図が不明なんだが

74 :名無し物書き@推敲中?:04/01/21 00:29
>>71
もうこのスレは終了してるんだけど。

75 :名無し物書き@推敲中?:04/01/21 00:30
じゃあ
再開

76 :名無し物書き@推敲中?:04/01/21 00:45
>>12は関係者。

77 :12:04/01/21 01:21
>>73
わたしも主催者の意図までは分からないです・・・。
ノベル倶楽部を浸透させるための、ひとつの戦略なのではないかと
想像しているのですが。
それと>>75によると、日本文学館大賞の印税を10%で
計算されているようですが、これは確かな情報なのでしょうか?
すごく知りたい情報です。

>>76
もう入会してるので、ある意味関係者ですね。
今のところ「だまされた」という状況はないので
おとなしくしていますが、もし『入会時と話が違う』という事態が
発生したら、匿名性が保たれる範囲でここで報告できるような
関係者でありたいと思います。

78 :72:04/01/21 01:42
いや別に確かな情報じゃないけど普通印税って10パーセントが上限でしょ?

79 :72:04/01/21 18:16
ああ、そうか初版一万部は印税ゼロの契約もありうるわけか

>>12そのへん出版社に聞いてみたら?

80 :名無し物書き@推敲中?:04/01/21 20:25
騙されてるんでない?

81 :名無し物書き@推敲中?:04/01/21 20:36
最終的に300枚程度の構成もできるよう教育するとか?
そう言う風になっているのかなあ
確かに100枚書く方法と300枚書く方法は違うから


82 :名無し物書き@推敲中?:04/01/21 20:49
50万程度でそんな教育ができるとはおもえん

いいかい?
300部出版×1000円で単純に考えて完売しても30万しかもうからないんだよ
原価、営業費にその半分かけるとしても、15万は本の制作の経費ですっとぶわけだ。
35万でそんな教育できるかあ?

83 :名無し物書き@推敲中?:04/01/22 22:57
詐欺られた人が
その分多いんとちゃう?

84 :名無し物書き@推敲中?:04/01/22 23:53
age

85 :名無し物書き@推敲中?:04/01/23 00:44
何か書けよ。
もの火気だろ?

86 :名無し物書き@推敲中?:04/01/23 03:31
まあ50万で流通する本がだせるのはいいかもな

というわけでこのスレ、ウオッチ

87 :名無し物書き@推敲中?:04/01/23 18:48
じゃあageとくか。

88 :かっちゃん:04/01/23 18:50
聞くところによると、日本文学館は出版のこと何も知らない人たちの集まりで、そこに文芸社の社長の瓜谷だか瓜高とかいう社長さんが目を付けて、文芸社から社員を派遣してるらしいです。
でも、その社員たちも素人だというから、どうなってるんだろう?

89 :名無し物書き@推敲中?:04/01/23 18:58
どうしようもないところなワケだ。

90 :ジェームス山ブラウン:04/01/23 19:19
考え方がトンチンカンで限界ギリギリなアフォが会社を仕切ってるとの噂だから
この先、日本文学館は長くはないと思われ・・・・・・。

あとメリットも無い無駄な金ばかり投資してるのは、何故?

91 :名無し物書き@推敲中?:04/01/23 19:46
日本文学館専属の作家になるってのがわからん

ど素人を専属にさせてどうしようというのだろう
青田狩のつもりなんだろうか……?

92 :名無し物書き@推敲中?:04/01/23 20:09
金集め。

93 :名無し物書き@推敲中?:04/01/23 21:02
文芸社から協力出版の話を持ち込まれた知人から直接聞いた話だけど、
打合せをしていたら頁の関係で分冊になると判明した途端に
編集がその場で日本文学館を紹介&電話でアポ取ったそうだ。
流石の文芸社商法でも1回に200万×分冊の料金は搾り取れないと思ったんだろう。
日本文学館で同じ原稿を見せると、部数を減らして合計200万と見積が出た。

どうやら1種類を1000部以上刷る場合は文芸社
1000部未満の場合は日本文学館と住み分けるだけで、根は同じみたい。

ちなみに契約書は良く読んだ方が良いよ。
内金を入れたらキャンセルできないと言われたって……

94 :名無し物書き@推敲中?:04/01/23 21:06
うわ……
やっぱそうなのかよ……

要は200万搾り取れない貧乏人から搾り取る所なのか……?

95 :名無し物書き@推敲中?:04/01/23 21:26
1冊の単価は文芸社の倍、もしくはそれ以上になるけどなー

96 :名無し物書き@推敲中?:04/01/23 23:12
売れればね。

でも
売れそうにないから
回されたんでしょ?
「こっち」に。

97 :名無し物書き@推敲中?:04/01/24 00:14
作品の良し悪しって言うより、
作家志望者の懐具合に合わせて、取りこぼしの無いようにしてる印象かな

会社はリスク無しで、本を刷るだけで儲かる。1冊も売れなくても儲かる。

現在募集している大賞の部門を見ると、ジャンルの広さに
どんな鴨でも捕らえる気満々な巨大かすみ網を想像してしまう。
ノベル倶楽部が鴨養成用の池にならないことを祈るよ

98 :名無し物書き@推敲中?:04/01/24 02:03
かーもが
ねぎしょって
やってきたー

99 :12:04/01/24 23:01
みなさんの意見を読みつつ考えたのですが、
やっぱりノベル倶楽部は『使いようでは悪くない』のかと。
結局525000円で添削、指導つきの本が出せるわけでしょ?
普通の相場から考えたら、絶対安いし。
会社側は、きっと「金は払ったが本を出さない人間がたくさんいる」
と、踏んでるんじゃないでしょうか?
エステに申し込んだはいいが、途中で行かなくなる人が多いように。
だから絶対書ききる自信のある人には良いプログラムだと思うけど、
なんとなく作家になりたいレベルなら、
避けたほうが良いのかも知れないですね。
と、私はノベル申込済なので、どうしても文学館寄りの意見です。


100 :名無し物書き@推敲中?:04/01/25 01:02
なるほど。
書かない人の金も計算すれば商売としては結構いいかもね。

おれだったらどうしてもだしたい本を、たとえば300枚書き上げてから
ここに持っていくことはするかもしれない。

101 :名無し物書き@推敲中?:04/01/25 02:08
指導も微妙だとは思うよ。
知人が持ち込んだ原稿を読ませてもらったんだけど、
読書好きなら簡単に気が付くような文法上の間違いも、指摘すらされなかったって。

そもそも指導してくれる編集の文章レベルがわからない。
編集に作家並みの名文を書けとまでは求めないけれど、
少なくとも日本語の知識と校正力は持っていてもらわなくちゃ困る。

この商売を始める前の日本文学館が出していたのは、
版権が切れた有名作家の作品だけだ。 
既に完成された作品だから、文章には日本文学館編集の手が入っていない。
今のところ大賞作品の1万部出版もないようだから、
アマチュア作品に関する編集の実力は未知数だ。

果たして指導料を払うに値する編集なんだろうか?
>12のレポに期待しているよ。

102 :名無し物書き@推敲中?:04/01/25 02:13
名乗り忘れた。101=93です

103 :名無し物書き@推敲中?:04/01/25 03:21
だから出版社側の実利が35万じゃ、指導なんてできないだろう?
そこから諸人件費がさらに引かれるわけだし。
まともに指導してたら赤字だろう?

104 :名無し物書き@推敲中?:04/01/25 07:24
倶楽部で作った300部は、全部本人に渡す→50万料金内
作った本の一部を流通に乗せる→オプションサービスで別料金
な予感

105 :名無し物書き@推敲中?:04/01/25 12:48
指導者は
実はバイト君。

106 :名無し物書き@推敲中?:04/01/26 13:34
>93 この噂私の友人からも聞いた!
本人は50マンで本が出せるなんて! って喜んでたけど
オイオイ。
でも確かに200万円から考えると安いかもしれないけどさ
それって大金でしょ

107 :41:04/01/26 21:43
>専属
ああ、漏れの場合賞に投稿したときのお誘いだから。
普通は違うのかも。

108 :名無し物書き@推敲中?:04/01/29 11:06
あのね、自費出版の会社につとめていたから
業界には詳しい私が教えてあげる。
100ページくらいの本を300冊作る費用は
15万円くらいしかかからない。
だから50万もらえば十分ペイするよ。



109 :名無し物書き@推敲中?:04/01/29 19:01
アロマキャンドルはいくらするんだ?

110 :名無し物書き@推敲中?:04/01/29 20:49
100円ショップで十個百円

111 :名無し物書き@推敲中?:04/01/30 23:27
CDは?

112 :名無し物書き@推敲中?:04/01/31 16:48
100円ショップで一枚百五円(うち消費税等額5円)

113 :12:04/01/31 17:42
入会前に「ヒーリングキャンドルいらないんですけど」って
言ったら、担当の方に
「みなさんそういうんですけど、モノがないとローンの対象に
ならないんですよ」って言われました。
その時は「ふーん。そういうもんなんだ」って納得したのですが、
実は今もって、その真相は謎のままです。
本当にそういうもんなんでしょうか・・・?

>>108
本をするのが15万円だとして、ISBNを所得し
それを流通に乗せて書店販売するのって、
いったいおいくらくらいかかるもんなんですか??


114 :名無し物書き@推敲中?:04/01/31 17:47
http://cheese.2ch.net/bun/kako/996/996145464.html

このスレはある程度参考になるかな?

個人でISBN取得して書店回って本置いてもらう手間を考えれば、まあ50万でも
悪くないんじゃないの?

ただ問題はたぶん本屋においても宣伝しないだろうから一冊も売れないんじゃないかと
思われる点だが……

115 :名無し物書き@推敲中?:04/01/31 20:54
何か
本もついてくるんでしょ?

116 :名無し物書き@推敲中?:04/01/31 21:03
ISBNは18000円で100冊登録できるんじゃ無いっけ
JANコードは確か10000円で一年間登録出来るはず。


117 :名無し物書き@推敲中?:04/02/01 22:38
結局損なのか得なのか・・・。

118 :名無し物書き@推敲中?:04/02/02 21:26
余計なもの
付け杉。
いろいろ省いて値下げできないのか?

119 :名無し物書き@推敲中?:04/02/03 22:42
>>12は何処逝った。

120 :名無し物書き@推敲中?:04/02/04 19:36
宣伝後
逃亡。

121 :名無し物書き@推敲中?:04/02/05 20:44
勧誘しつこ杉。
名乗らないし。
「大事なお話が〜」
って、
もろ詐欺の手口じゃん。

122 :12:04/02/05 22:51
>>114
>>116
ISBNについてのレスありがとう。
遅くなってごめんなさい。
書店に流通するにはISBNが必要とは知りつつ、
そんなに価値があるものかどうかが、疑問なんですよね。
まぁ入会しちゃったから、今更の疑問なんですが。

>>121
おぉ!私の携帯も「大事なお知らせ」が毎日入ってました(w
たしか私ん時は
「この値段でできるのはノベルだけ」
みたいなことが大事なお知らせだった気がします。
ひとつも大事じゃないじゃん・・・って心の中で思ってました。

まずは最初の添削に出さないと、レポできないので
毎晩シコシコがんばって書いてます。
私のほかにノベルやってる人いないのかな?仲間欲しい・・・




123 :名無し物書き@推敲中?:04/02/05 23:15
キモイ電話でやる気喪失。

124 :名無し物書き@推敲中?:04/02/05 23:15
普通に他の懸賞に応募するよ。

125 :名無し物書き@推敲中?:04/02/05 23:53
でも50万円で書店に流通する出版してくれる所って、ないんだよなあ……

他に知ってる? そんな出版社?

126 :名無し物書き@推敲中?:04/02/06 19:47
>125
すこし形態は変わるけど、オンデマンド出版という手もある。
ググッてみたら?

127 :名無し物書き@推敲中?:04/02/06 20:29
やっぱWeb作家?

128 :名無し物書き@推敲中?:04/02/06 22:43
オンデマンドでもISBNを収得して書店扱い出来る出版社もある。
復刊ドットコム系の所とかね。

129 :名無し物書き@推敲中?:04/02/06 23:02
勧誘しつこいよ。

よっぽどヤバイのか?

130 :名無し物書き@推敲中?:04/02/06 23:05
>>129
普通に断わりゃいいじゃん。
いつまでも電話放置しとくから何度も勧誘がくるんじゃないの?


131 :名無し物書き@推敲中?:04/02/10 17:14
age

132 :名無し物書き@推敲中?:04/02/10 22:58
で、どうよ?

133 :名無し物書き@推敲中?:04/02/13 00:56
>>12は何処逝った?

134 :名無し物書き@推敲中?:04/02/13 16:20
120 :名無し物書き@推敲中? :04/02/04 19:36
宣伝後
逃亡。


135 :名無し物書き@推敲中?:04/02/14 15:16
http://www1.coralnet.or.jp/nobuyosi/diary2.html
1月17日の記事気になる・・・

136 :名無し物書き@推敲中?:04/02/14 16:04
http://www5d.biglobe.ne.jp/~k-megumi/poem-s02.htm

137 :名無し物書き@推敲中?:04/02/14 16:51
>>135
1月17日か・・・。

宮さん、
今月今夜の(ry

138 : :04/02/15 03:21
電話
詐欺そのもの。

139 :名無し物書き@推敲中?:04/02/15 03:21
>>12の意見が聞きたいね

140 :135:04/02/16 19:07
http://bbs.infoseek.co.jp/Board01?user=n2n2
BBSのコメント(2/16の書き込み)も気になった。

141 :名無し物書き@推敲中?:04/02/16 21:24
逝くのマンドクセーから
転記して。

142 :135:04/02/17 01:29
>>141のリクエストに答えて・・・

<Nさん2004年1月17日の記事>
以下の話は、警告の意味をこめて、あえて実名を出して書きます。
昨年、「公募ガイド」で次の公募広告を見た。

募集内容:2004年書籍化予定の短編集に収録する作品を募集
応募規定:400字詰原稿用紙10枚前後
賞   :優秀作品30編=図書カード1万円分/短編集に収録
主催  :日本文学館

いつも本代不足を嘆いている私には、図書カード1万円分は魅力だった。
規定にあったショートショートを一本書いて、応募した。それが昨年のこと。
先週、日本文学館から一通の手紙が届いた。ワープロ打ちの文書が中にあった。
(大意)
 あなたの応募作品が一次審査を通過し、最終選考候補作70編のひとつに残り
ました。
 最終選考は1月15日の予定です。
 最終選考の結果が出次第、お知らせいたします。
●●つづく●●

143 :135:04/02/17 01:30
妙な。芥川賞や直木賞のようなメジャーな文学賞ならいざ知らず、
一般人の体験談募集に等しいショートショートの募集で、一次審査通過
のお知らせをするものだろうか。
 今週はじめ、日本文学館から家に電話がかかってきた。
「はじめまして、日本文学館の○○です。私は最終選考の審査委員をして
いますが、あなたの公募作品が非常に素晴らしいと思いまして、最終選考
で一押しにさせていただきたい、と思います。選考は多数決なので私一人
では決まらないんですけど、精いっぱい頑張りたいと思います。そこで、
少しですね、N2さんの人柄というか、お話をお伺いしたいんですけど」
「はあ‥‥」
 ○○さんは、今回の応募に至ったきっかけ、や、日頃から文章を書いて
いるのか、などを質問していった。
 候補者の人柄だと? 繰り返して書くがメジャーな文学賞などではなく、
軽いコンクールである。主催者は黙って審査して、最終選考を通過した優
秀作には賞品を送り、それ以外は無視するのが普通である。
 今日(1月17日)、次の手紙が届いた。前回と同じくワープロ文書で
ある。
●●つづく●●

144 :135:04/02/17 01:32
(大意)
 あなたの作品は選考委員会での評価も高かったのですが、短編集掲載には
至りませんでした。
 N2様に対し、弊社の作家養成システム「ノベル倶楽部」にて正式な形で
出版をしていただきたいと考え、「ノベル倶楽部」のご案内をさせていただ
きます。
 もう一枚に、その「ノベル倶楽部」なるものの説明が書かれていた。有名
作家や編集者の講演から、編集者の助言・添削、印刷、書店流通までのセッ
トで、525000円だそうだ。
 日本文学館は、広告やホームページでもわかるのだが、無名人の原稿を本
にする事を事業の一つにしており、「ノベル倶楽部」も商品の一つだ。
 事実はこの通りである。ここまでの話を善意に解釈すると、

Nの作品は見どころがある
       ↓
しかし、コンクールには落選した。
       ↓
当社(日本文学館)の「ノベル倶楽部」で作家になってもらいたい。

しかし、悪意に解釈すると、
●●つづく●●

145 :135:04/02/17 01:33
当社の「ノベル倶楽部」の販売を伸ばしたい。
       ↓
 どこかに作家志望者はいないか?
       ↓
 1万円の賞品付きのコンクールを主催しよう。
       ↓
 たくさんのバカ(作家志望者)が集まったぞ。こいつらに、いかにも見ど
ころがあるような手紙や電話をしよう。その後、惜しくも落選したように伝
えれば、「ノベル倶楽部」の申し込みにつながるにちがいない。


 どちらの解釈が正しいのか、断定はするまい。問題の短編集が本当に出版
されるのか、出版されたとして書店に流通させてその売上で利益を出そうと
いう意気込みがある位の部数なのか、が答えになるはずである。
 ただ私は以前、愛知出版のコンクールに応募して、「あなたの作品は惜し
くも選に漏れました。ただし○万円だせば本に掲載しますがいかがですか」
との通知を受けた経験があることを付け加えておく。
 最後に、最終選考日の1月15日について。昨日の朝刊には「芥川賞、史
上最年少ダブル受賞!」の文字が躍った。そう、1月15日は、芥川賞直木
賞の最終選考日だったのだ。
 昨日の朝刊を見て、「チャンスや適切な助言をしてもらえる編集者に恵ま
れれば、私だって‥‥」と思う作家志望者の気持を計算して、今日着くよう
に(今日の手紙は速達で来た)「ノベル倶楽部」の案内を送ったのだとした
ら‥‥
 何と恐ろしくも、あざとい連中ではないか。
●●つづく●●

146 :135:04/02/17 01:35
<以下、上記Nさんの記事を見たTさんがBBSへ書いたコメントです>
<Tさんの場合>
日本文学館の詩歌部門で最終選考に残り、惜しくも大賞はのがし、
共同出版(80万円以上の自己負担で)を勧められました。
最終選考で10人に残ったと言われました。
担当者から2回電話を貰って話しました。
が、なんか、どうしても信じられないんですよね。
ウソかもしれない・・だけども、大金を払うことになるけど、
本を出版できるチャンスではある・・。
でも、そこまで自分が望んでいるかどうか・・考え中です。

一人で考えて悶々としていたので、
同じ経験をされたNさんに、こうして話掛けてみたくなしました。
もし、嫌な話で迷惑でしたらごめんなさい。
Nさんは、日本文学館のお誘い、どうされました?

私は以前に愛知出版にも入選しましたが、1万から3万円で共同出版だったので、
申し込みました。
もう共同出版には、お金掛けたくないと思っていたのに・・。
ちょっと揺れてしまっています。
●●つづく●●

147 :135:04/02/17 01:37
<TさんのコメントにNさんが答えます>
日本文学館のお誘い、どうしましたか、とのことですが、私の場合、
担当者から電話が来た時、思い切り冷たい態度で応対したので、
ノベル倶楽部の勧誘が送られてきたきりです。私からコンタクトをとってもいません。

私には明確な方針があります。
”投稿するのはお金を儲けるためであって、払ってまではしない”
という原則です。もし私に文才があるのなら書き続けていれば、
お金を払っても書いてくださいと言ってくるだろう、と信じています。
だから大金を使って自費出版することにメリットを感じません。

Tさんは書きました。
>大金を払うことになるけど、本を出版できるチャンスではある。

でも大金を払えば本は誰でも出版できます。
老い先短い老人が自分の一生を振り返って自分史にまとめる。
それを自費出版して家族や友人に配る。優雅な趣味です。
詩歌の世界では、自作を自費出版して出版社や著名な作家や
評論家に送り批評を求めることも珍しくないそうです。
要は何故、本を出版したいか、だと思うんです。
Tさんはなぜ本を出版したいと思うんですか?

<以上、2004年2月16日の記事でした>
●●完●●

っで、日本文学館 ノベル倶楽部って どうよ?
<<疑心暗鬼・最大>>

148 :名無し物書き@推敲中?:04/02/17 01:53
読むのマンドクセー。
要約して。

149 :名無し物書き@推敲中?:04/02/17 07:56
自費出版の勧誘取り込みの手口

150 :名無し物書き@推敲中?:04/02/18 21:18
結局だめだめなわけね。

151 :名無し物書き@推敲中?:04/02/19 01:26
入会しようかなと思ってるときにこのスレにたどり着いた。
考え直してみよう…。

152 :名無し物書き@推敲中?:04/02/19 16:47
ここは地獄の一丁目。

153 :名無し物書き@推敲中?:04/02/19 22:27
だれかここから出したことある人のレポートないかな

確かにうさんくさい出版社だが、50万で本がだせるというのは悪くないようなのだが……

154 :名無し物書き@推敲中?:04/02/19 23:09
そう言えばこの会社リクナビで募集してたよ。
こんなの見てたら応募しようと考えてる人ってどんな心境なんだろう。

http://next.rikunabi.com/rnc/docs/cp_s01800.jsp?corp_cd=2013775&cntct_pnt_cd=002&rqmt_id=0000732483&f=cp_s01810&__u=1077199386572-2953392080621394018

155 :名無し物書き@推敲中?:04/02/19 23:32
しかもリクナビネクストかい。

156 :名無し物書き@推敲中?:04/02/21 22:11
>>12
まだ本を出さんのか?
結果キボン。

157 :12:04/02/22 00:11
お久しぶりです。
ここには日本文学館のウワサ話があふれていて、
少々凹み気味にROMってました(笑)
真意のほどは分かりませんが、自費出版会社なら(影で)それくらい
やってんのかなーーー?と、思ったりもします。
わたし自身は「自費出版系の賞なんか出すもんじゃない」
とハナから思っているので・・・。


>>156
1回目の添削が戻ってきたところなので、
本になるのは、もう少々先のことになりそうです。
添削は赤が入るだけではなく、講評やアドバイスもしっかり
書かれていましたよ。。。こう書くと、また関係者だって
言われてしまいそうですが。
でも、今のところ本当に文句っていう文句はないんですよね。
とにかく・・・まだ本を出す段階になっていないので、
追加料金が出たり、ひどい対応をされたり、めちゃめちゃな本が
あがったりした場合は、逐次報告いたします。


158 :名無し物書き@推敲中?:04/02/22 01:50
>>12よ今後も報告よろしく
おれもどこも出版社がかまってくれなかったらここを使うかもしれないので
あんたの報告は貴重なのだ

ところで添削って長編の添削なの?

159 :名無し物書き@推敲中?:04/02/22 01:58
ヒーリングCDや
アロマキャンドルは
役に立ってるか?

160 :12:04/02/22 02:39
>>158
はい。長編です。
(ごめんなさい。バレそうなので詳しくはかけないのですが)
表記ミスや文法の間違いなど、初歩的な添削から
「ここの部分を膨らませれば、もっとよくなるのでは?」
というような、やんわりとしたアドバイスまで
ヘコまない程度に書いてありました。
今までだれかに読んでもらって、その講評をもらえる機会が
なかったので、それだけで結構嬉しかったりします。

>>159
ヒーリングCDは封すら開いてないです。
アロマキャンドルの方は、箱をあけたときフワッと
いい香りがするので、悪くない感じです(笑)
・・・それにしても、バカでかいガイドブックの方には
みなさん興味ないんですねぇ。不思議。
わたし、入会前はガイドブックに興味ありありだったのですが。


161 :名無し物書き@推敲中?:04/02/22 12:04
>>160
本でたら署名教えてよ
造りを参考までに買うかもしんないから

162 : ◆Zj0wakOjZk :04/02/23 02:53


163 :名無し物書き@推敲中?:04/02/24 00:27
ああ?

164 :151:04/02/26 00:59
入会してみた。サポートキットでかい…
ガイドブックは自分史を書くひと中心っぽかった。
ヒーリングCDを何の気なしに聴いてみたよ。



おやすみ三秒。

165 :名無し物書き@推敲中?:04/02/26 03:19
>>164
入会金いくら?

166 :151:04/02/26 07:09
>>164
50万と消費税です。


167 :名無し物書き@推敲中?:04/02/26 14:59
消費税・・・?
どこまで(ry

168 :ながたろう:04/02/26 17:09
日本文学館大賞に応募して、とりあえず月間優秀賞には選ばれたんだけど
『残念ながら(中略)しかしながら貴方の作品は(以下略)』と続き、
通常80万強する制作費を50万ちょっとまで下げて、出版しないかって
さそわれました。
『月間優秀賞』だからってトコを強調してたけどさ。
つーか、コンクール抜きにして文学館へ持ってっても、今回と同じ条件だったのかな?
ほれ、いい作品は企画出版いたします…ってあるでしょ?
コンクールで落ちて、それでも『いい作品』って食いついてくるくらいなら、
持込しなおして企画出版にならないのかな?
…やっぱ、こんな考え甘すぎかねぇ?

169 :名無し物書き@推敲中?:04/02/26 22:54
>持込しなおして企画出版にならないのかな?

無理だな
営業の一環であんたに金ださないかといってきただけでしょ

ちなみに月間優秀賞っていうけど何作中何作、その優秀賞を選んでいるのか
聞いてみることだね
もしかしたら全作に月間優秀賞をだしてるのかもしれないし

170 :名無し物書き@推敲中?:04/02/28 01:35
今までの流れを見ると、やっぱり文芸社商法の廉価版なんだろうね。
たとえ短期間でも自分の作品を本屋店頭に並べたい素人さんなら、夢を買う代金として割り切ればいい。
でも真剣にプロを目指すのなら、将来本当にプロになれたとき笑いものにされるネタとなる。

創作する文章に自信があるプロ狙いなら、地道に相性が合う雑誌に投稿した方が良いと思う。がんばれ!

171 :ながたろう:04/02/28 17:28
169> 店のパソコンなんでお礼文遅れたけど。
はっきり言ってくれてサンキュー。
やっぱ新聞広告なんかで募集してるようなコンテストよりは、
フツーに雑誌出してるトコに投稿する方が安全なんだろうな。


172 :169:04/02/28 18:36
>>171

ここの人間のために

>ちなみに月間優秀賞っていうけど何作中何作、その優秀賞を選んでいるのか
>聞いてみることだね

はできれば聞いてみてくれると嬉しいんだが……

173 :名無し物書き@推敲中?:04/02/28 22:35
ブロードバンドサービス「ヤフーBB」の顧客情報が流出し、運営する「ソフトバンク」が現金を要求された恐喝未遂事件で、
政治団体幹部で出版会社経営、森洋容疑者(67)らが入手した顧客情報のうち138人分は、
数回にわたりデータベースから引き出されていたことが警視庁捜査1課の調べで分かった。
データベースに接続するには専用のIDとパスワードを入力する必要があり、
同課はソフトバンク関係者が情報漏えいにかかわった可能性があるとみて、データベースの接続権限者を中心に捜査している。
 調べでは、流出した460万人分の顧客情報のうち、森容疑者らが印字して1月にソフトバンク役員に提示した138人分は、
昨年秋から年末まで数回にわたり、データベースから引き出されたことが確認された。
同課は日常的に接続できる立場にある人物が引き出した可能性が高いとみている。
 ソフトバンクによると、昨年秋時点で社員や委託業者のシステムエンジニアなど132人が接続権限を持っていたが、
段階的に減り、現在は58人となっている。
 ただ、権限者のIDやパスワードを聞き出すなどして別人が接続することも可能なため、
同課は接続履歴の分析やソフトバンク関係者の事情聴取を慎重に進めている(○日新聞)

174 :ながたろう:04/03/01 17:59
172の…
昨日やすみだったんだよね。
さっき、文学館の方に質問メール送ったんだけど…
返事くるかなぁ…。
きたら報告するけど、出版の持ちかけ蹴ってから
だいぶ時間経ってるし…あんまし期待しないでくれよ?

175 :169:04/03/01 18:56
>>174
よろしく

176 :名無し物書き@推敲中?:04/03/02 01:55
>>174
電話攻勢が始まる。

177 :ながたろう:04/03/02 16:23
174の結果
文学館からの返事はなかったよ。
元・担当が休みなのかどうだか知らないけど、以前のメールでは
土日で休みを取るのも困難だ…みたいな事言ってたから、
多分、無視されたんだろうね。ひどいよなぁ。
初めてコンタクトとった時は1時間以内に返事がきたのにさ、
今回は、やはりと言うかさ……役立たずでゴメン。

電話で元・担当といっぺんだけ話したことがあるんだけど、
たしかその時、『応募が殺到してた』ってな事言ってたから
出鱈目に少ない応募者から選んだふうではなさそう。
文学館のホームページでも、各月の三部門優秀者が発表されてたトコロを
みてみると、応募者全員に賞を与えているわけでもないみたいだな。
まあ、それなりに何か思うところがあって選んだんじゃないのかな?
……ギョーカイ人の言うことは、話半分に聞くのが無難なんだけどねぇ。



178 :名無し物書き@推敲中?:04/03/05 12:18
どうなった?

179 :ながたろう:04/03/06 15:55
177それから。
文学館にメールしてから暫く経ったけど、
電話はおろかメールさえも入らない。
静かなもんだよ。
もしかしたら、ココで喋ってる事にかんづいて
だから何も連絡よこさないのかもな。
まあ、それはそれでいいけどさ。

180 :名無し物書き@推敲中?:04/03/09 12:40
>ながたろうさん
もしも私の担当者と同じ人だったら。。。
私も連絡が全然とれなくて、昨日電話してみました。
なんか、お休みしているようですよ。
やめちゃったとか。。。??
でも、とりあえず今週末また電話してみます。
関係ない話だったらごめんなさい。

181 :名無し物書き@推敲中?:04/03/09 15:57
リクナビNEXTの日本文学館の社員募集に以前応募してたので、
こないだ面接逝ってきましたよ。

担当者からいろいろとノベル倶楽部についての話を聞けて、
添削は専門家がやっていると言ってた。
勧誘は資料請求とかの反響に加えて、
いろんなリストから電話してるらしい。
着物買った人のリスト・・とか口走ってたので、
結構そこら中のリスト洗ってるんじゃないかと。

今までに実際に本出したのが6冊だそうな。
去年の10月に始めたサービスで6冊というのが
多いのか少ないのかはよくわかりませんけど、
とりあえず、「本を出したい人の為」というより
「売りたい」という熱意の方がよく伝わってきた面接でした。

今結果待ちなんですけど、採用されても多分行かない。
何かバンバン人採ってるみたいだし。逝けば採用されるっぽかった。

182 :ながたろう:04/03/09 16:10
180の話に…
俺の担当サンだった人ね、名前出すわけにはいかないけど
ジョセイだったよ。
そちらさんも、担当さんと連絡がつかないって…。
ほかに担当ついて、今連絡取れないって人いるかな?

仮に辞めたとしても、時期が時期だけに
ねすりごと言われたみたいで、やな感じだな…
とりあえず、その後どうなったか聞かせてよ。

183 :名無し物書き@推敲中?:04/03/09 20:12
名簿屋とつながってるん?

184 : :04/03/10 20:48
担当者いないって、担当者宛のメアドなのか?

会社宛のメアドならだれか他に返答してもよさそうだが……?

185 :名無し物書き@推敲中?:04/03/10 22:57
日本文学館って本当に株式会社なのか?

186 : :04/03/10 23:24
http://www.tdb.co.jp/service/u/1005.asp?t=1&page_count=1&TDBCompanyCode=&companyName_j=%93%FA%96%7B%95%B6%8Aw%8A%D9&companyName_kana=&searchType_j=1&searchType_kana=1&searchType_address=1&address_sikugun=&freeWord=&#top

ほれ
気になる奴は480円払ってもっと調べろ

187 : :04/03/10 23:25
あ、有料情報のってないのか

188 :名無し物書き@推敲中?:04/03/12 20:17
資料請求したら、資料の前に電話が来た、、、ビックリ。
文章を書いているなら送れと言われた。
もし断る事になったら断りずらいな。
ここのスレ見てから資料請求すれば良かったな。

189 :名無し物書き@推敲中?:04/03/12 23:43
>>188
新たな犠牲者。
もう手遅れです。

資料には、
お手紙が漏れなく着いて来るはずです。
直筆で。

190 :名無し物書き@推敲中?:04/03/13 00:24
ギェ、、、手、手後れですか、、、?
断れないのだろうか。
資料が届いた頃にまた電話くれるそうだけど、
電話、出ないでおこうかな。

191 :12:04/03/13 01:02
久しぶりにのぞいたら、ひどい書かれよう・・・

>>189 は新たな犠牲者って言ってますが、
私としては「結構しっかり育てる気だな」というのが、今の本音です。
作家養成講座の出欠確認のお手紙も、ちゃんと届いたし。
某カルチャーセンターの通信文章講座も無料で受けさせて
もらえるみたいだし。

>>188
原稿は送らないほうが良いかも?
原稿さえ手に入れちゃえば、
ベタ褒めの末、出版を持ちかけてくるに決まってる。
どうせノベル倶楽部に入ったら添削で原稿を送ることになるんだから、
むやみに人質を渡さず、検討したうえで送ってみたらどうですか?

私は結構入ってよかったかも?と思ってるのですが、
>>151 さんはどうなのかしら?
どっちにしても、本が書店に並んでからって感じですかね。


192 :181:04/03/13 01:49
面接の次の日、午前中に連絡が来たよ。
「一次面接通過しました」だってさ。
どうせ来た人間ほぼ全員におんなじ事言ってるんだろうな。
面接で落ちた人間を見てみたいもんだ。
勿論断りを入れる予定です。全然頭使わなそうな営業だし。

>>191
恐らくは入った後はそれなりにきちんとやると思いますよ。
面接の時に本を出すまで行った後の事を聞いたら、
その出来が良ければ続編のオファーをかけると言ってたし。
問題なのはノベル倶楽部への取り込み方。
その辺が見境無いなという印象が強かったのはまた事実。
営業はガイキチだけど企画とかのポジションの人間は、
それなりにしっかりとした人間がやってるのではないかと。


193 : :04/03/13 01:54
続編のオファーまであるのか

194 :ながたろう:04/03/13 16:23
180の人、あれからどうなったのかな?

文学館が本当に株式会社かって話。
これは、まず本当らしい。
ただね、文学館のサイトで(会社のプロフ参照)『主要取引先』ってのが
あったんだけど、その相手会社のプロフを見てみたら
どーも相手側の方は文学館を『主要』と見ている感は微妙で、
『その上の方』を重要視してる……よーな書き方してたよ。

195 :名無し物書き@推敲中?:04/03/13 17:23
も、もっとおせえてぇ〜、で、どうなの?

196 :名無し物書き@推敲中?:04/03/13 21:13
181 04/03/09 15:57
>リクナビNEXTの日本文学館の社員募集に以前応募してたので、
>こないだ面接逝ってきましたよ。(中略)
>今結果待ちなんですけど、採用されても多分行かない。
>何かバンバン人採ってるみたいだし。逝けば採用されるっぽかった。

192
>面接の次の日、午前中に連絡が来たよ。
>「一次面接通過しました」だってさ。

微妙に時間軸がズレてない?

197 :151:04/03/13 23:05
>>12
本社のほうの作家養成講座、やっぱり自分史の書き方だったね。
ガイドブックもいつのどんな自分を書くかに力入ってるし。
(でも「これが50万…」と思うとガイドブックの書き込み欄に
直接書き込みができなくて一々コピーしてるわたし…キャンドルも同様使ってない)
電話だと「うちは作家養成のためにある会社云々」云われるけど。

一回目の添削返ってきたけど、私もそんなに対応悪くなかったな。
181の通り、添削はやっぱ専門家がやってるのかも。
もっと酷評される覚悟でいたんだが…

文学館専属でも何でも作家としてやってけるなら良い…と思う私は甘いのか?

198 :名無し物書き@推敲中?:04/03/14 20:13
自分でいいと思うなら
いいんじゃん?

199 :ながたろう:04/03/15 17:16
194それから。

で、もうちょっとだけ突っ込んで調べてみたら、主要取引先としてあげられた
6社のうち、2社が『芸』(会社の名前)を主要、
1社が『創』(会社の名前)を主要、
1社には文学館の名前を載せる事さえもしていなかった。
(残りの2社は調べられなかった。)
他社の文学館に対する価値観が、なんとなく垣間見えたような……。
……まあ、だからと言って文学館がまるっきり信用ならん会社ってわけでも
ない(と思う)んで、原稿を見てもらうにしろ、本を作ってもらうにしろ、
最終的に良し悪しを決めるのは、自分自身……ってことで。

……なんだか当然の事を如何にもきな臭く書いたねー……。
俺が調べたことは、ネットしてる人なら誰でも探せる内容なんだけど、
きっと探すのメンドイだろうから……こんなんで良かったら、
頭の隅にでも置いて、参考にしてよ。


200 :名無し物書き@推敲中?:04/03/15 21:26
送られて来たパンフが
一部白黒コピーなんだが・・・。
大丈夫なのか?
この会社。

201 :名無し物書き@推敲中?:04/03/22 16:24
過去ログ嫁。

202 :ながたろう:04/03/23 16:00
ここ暫くは『芸』の話題しかないねー。
文学館に関する情報、もうないのかな?

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